遥かなる時の行方  

人とは記憶で生きる生命体に他ならない

  岩満 志朗


みなさん こんにちは

毎日のお勤め お疲れ様です、私生活はいかがお過ごしの事でしょうか? 笑顔で楽しんでらっしゃいますか? 唐突ですが、今日は私達の植え付けられた知識がメモリーが真実から遠ざけるためのカモフラージュであると言う事についてお話してみたいと思います


私達は生きていますが、生きている証って何なんでしょうか? そう記憶に他ならないと思います たとえば小さな頃の思い出 学生時代の思い出 新婚時代の思い出そんな中に 自分の経験や今の意識のよりどころがあって行き着く先の今の自分の 「 ひととなり 」 を形成しているのだと思います、もしもある日突然違う人の記憶と100%入れ替えされたとしたならば、本来の自分の歩んできた道のりは消えて 愛の深ささえも消え去って 違う人になってしまいます 


つまり、人って歩んできた記憶により人格形成がされているということなのです、! もしも立派なお医者さんだったとしても 培った学問の記憶や優しさがすべて消されて 極悪非道のやくざの記憶と入れ替えられたら その瞬間からその人は極道に変わってしまう 


「 人とは記憶によって作られた生命体 」 に他ならないのです そこで、もしもこの世が仮想空間だとして 創造主はそのことに気づかれまいと様々なカモフラージュを強いて、敷いているのだと思います たとえばエジプトのピラミッド 三つ並んで その角度はオリオン座の中央に位置する三つの星の位置と同じ角度で それはあたかも我々人類がそのオリオン座のリグベーダ星から来たのかと錯覚をさせられるようなドラマを与えてこの世に謎めかせ 、 人類の過去の歴史さえもオーパーツなどの矛盾極まりない事象を敷きはるか昔の時があるかのごとく、惑わせながら、

実は時も場所も 夜空さえも勝手に作られた映像なのに つまり僕らの学問って神々が意図的に敷いたカモフラージュの中に生かされているようなもの それが真実だと思います 


証拠? 

僕はAKB24の世界、そして丸い凹凸のある一万円札の世界で働いていた違う次元からの者です なので数限りなくありますが 突出すればこの平和が保てないので割愛させていただきます、、それに次の次元ではAKB36とかが活躍しているかもしれないですし、数十年住んでいた違う地球もとても優しかったです、しかし覚えまくった年号が少しづつずれていて、


大化の改新 645年 (今の世界では701年 大宝律令) 鎌倉幕府は1192年(今の世界1185年) 関ヶ原の戦い1602年 (今の世界 1600年) 日露戦争1902年(今の世界 1904年) 改正されたものも有るかもしれませんが全然違うし、、このように変動なる歴史の年号の世界に来てしまっているともいえます 他の覚えた年号も全て狂ってるのだろうなあ 歴史自体も違うかも??

それに太陽の大きさ 確かに地球の400倍と記憶してたのに、この世界では109倍となってて、昔の太陽光は平行だったのに 今の世界はそうではない、、きりがないですね、 しかし普遍真理の学問ってないと言う事も よーく痛感させられました でもめげませんよ、また1から全て覚えなおしてやる、! です 

私の感想では前の世界には、5000円札の種類が沢山あった 2000円札の沖縄のお札もあった、位でしょうか? でも明らかなことは さっきも記しましたが盲目の人たちへの配慮でしょうが 右下と左下あたりに 7ミリ幅くらいの丸い凹凸が全てのお札にあったのが一番印象的でした タイに10年間すんでまして帰国後すぐに凹凸が全てのお札から消え去って 友達に何度も聞いたことをよく覚えております、!

 誰も信じてはくれないですし、、


 結局は、他人からどう思われようが関係なし 
 次元移動の人生に感謝でいっぱいです、、、笑 


  人は記憶
  心の柱も記憶


人とは記憶で生きる生命体に他ならない




 「 遥かなる時の行方 」

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Posted by  岩満 志朗

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2018/05/28 (Mon) 13:52 | EDIT | REPLY |   

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