遥かなる時の行方  

タイムマシーン

  岩満 志朗

タイムマシーン

磁力線を使って時空を曲げて時間を行き来するタイムマシーンはこの時間軸の遠い未来に必ず出来上がる 10年先 100年先 1000年先かは分からないが、一度でも乗って過去に飛んだとしたら並行世界が出来上がるので、二度と同じ時代の同じ世界には戻れない 元の世界に戻る気がなければ、未来から飛んでくることもあるでしょう


しかし、望ましい未来を作ろうとチームを作って時代を行き来するのなら、住むべき時代の拠点を過去のある時点において、その過去から何度も未来に向けて旅をするはず


つまり、責務を負った未来人はタイムマシーンを発明して、過去に移り住み 
その過去から次々と現代に飛来してきては多次元空間を増やし続けている


>約98,000の並行世界 それぞれの地球の差異点 
文字が違う 紙幣も似ているが同一ではない 携帯の電源プラグが微妙に違う 日本のない地球もある 国道などの車線数 国の名前が違う 政治が違う 地球全体の温度が違う 地球の大きさが違う 核汚染度が違う 太陽の大きさが違う


>同一点
言葉は同じ フェイスブック ツイッター 存在する 電話番号ほぼ同一


もしかしたら、多次元間の連絡が可能になっているのかもしれないし、
双方への移動も可能になっているかもしれません 


考えられる憶測とある人の記憶に基づいたレポートでした
2024年とは BC2024年 の事ですね (笑




 「 遥かなる時の行方 」




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Posted by  岩満 志朗

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