遥かなる時の行方  

一番のしあわせ

  岩満 志朗

みなさま こんにちは

今日は決してじゃまにはならない知識として 習慣の恐ろしさについて記事にしてみたいと思います、どんなことでも程ほどにしなければ度が過ぎた分 その事が必ず後になって自分の苦しみとなって跳ね返ってくるものです、

つまり、自分を癒してくれるものとして楽しみとなった習慣は、最後必ず 自分を苦しめるものに豹変してしまうわけです、たとえば、タバコの場合は大きな酸素ボンベに豹変し、それを持ち運ばなければならない沙汰にひざまづくわけです  

では 他の楽しみを見てみましょう

アルコール等 ビール 酒 ワイン 、、博打_ばくち等 パチンコ 競馬 宝くじ ロト 、、 趣味全般 収集コレクション ファッション ゴルフ マラソン 野球観戦 、、 その他 様々な薬 健康食品 サプリメント あげればきりがないですね 、

上記楽しみ、さらに共通して言えることとは、始めからなくてもいいもの ばかりです 

しかし、人は弱いから手を出してしまい、なかなかその習慣を捨て切れない そんな人達がほとんどだと思います しかし何にも無くなったらつまらない人生だし、自分の体がいつか悪くなることを覚悟_かくごしてやればいいのですし、 私はその方が人間味があるのかな? と思います 何も飲み食いもしない つかえないロボットのようにもなりたくはないですし 笑



     それでは、みなさま 
 
  プレミアムビールに、カンパーイ、! 
   マルボロライトも、イップクー  

       あーうまい、!





地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け!


馬鹿は何も怖がらない 何にも知らないから 
でも、馬鹿でいられるのが 一番の幸せです 


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これより 引用文ですが、ビールの危険性についてです、


> ビールのじょうぞうじ、水にせっこうが加えられている

ビールの醸造に使う水にはかなりの硬度が求められるため、ビールの醸造業者は水に大量の石膏_せっこうを添加_てんかして使うことも多い。水道水に含まれている35倍物ミネラル分が加えられるケースもあるほどです。ここで言う石膏とは、焼き石膏の原料として使用されるりゅうさんカルシウムを指します。石膏_せっこうが使われるのは、単に水のカルシウム含有量を増やすためです。まさか自分たちが、やがて動脈をつまらせるおそれのある焼き石膏をせっしゅしているとは思いもしないでビールを飲んでいるのです。

> 体のことを考える誰もが絶対に知っておくべきビールのデータ

男女を問わずはまっている、このごくありふれた習慣、ことあるごとにビールを飲むこと、についてきちんと書かずに済ませてしまったら、私は罪の意識をぬぐうことが出来ないでしょう。それでも飲みたいというのなら、やめるように説得するつもりはありません。本章を読み終わった上で、好きなようにしてもらえばいい。少なくとも私は後ろめたさを感じずに済むというわけです。

> 少し時間を取って、じんぞうの内部を覗いてみましょう

腎臓を自動せいぎょされた謎の安全弁が付いた液体貯蔵所に過ぎないと思っている人が多いようですが、実態は違います。腎臓の断面図を見ると、糸球体と呼ばれる膨大な数のもうさい血管の塊があります。これらのしきゅうたいは、血液が流れ込んでくる入口部から、ひとつながりのくだ(輸入細動脈)を形成しています。この管は、血液が流れ出ていく出口(輸出細動脈)よりも大きくなっており、出口が狭くなっていることで、継続的にアツが、かかった状態になっています。

こういう構造になっている理由は、排泄される予定の液体や物質を血液から排出できるようにするためです。排出される物質には、無機塩類の他、尿素、にょうさんなどといった水のがんゆうぶつが含まれます。圧力がかかると、これらの異物は尿管の上端に位置し、じんぞうから液体を排出する働きをする煙突型のしんしゅくかんに入っていきます。

> あっ!ここに じんけっせきが!

腎臓の仕組みが解ると、カルシウムやその他の利用価値のない物質、ミネラルの微粒子などが、これらの超微細_ちょうびさいな毛細血管を詰まらせてしまうのがどれほどたやすいことか、理解できるはずです。腎結石はこうして もうさい血管に形成されます。また、腎結石から、更なるひにょうきの障害に発展していくケースも多いのです。

> 腎臓に運ばれるカルシウムは、ヤカンに溜_たまっている物と同じである。

今一度、水を繰り返し沸騰させたやかんの底に溜まっている物質の話を思い起こして下さい。この際、水が硬水であるか軟水であるかは関係有りません。これは、やかんの底に溜まった物が、水が上記としてヤカンから出て行った後に「カス」として残った石灰質やその他のミネラルであることを示す無言の証拠です。蛇口から出てきた水や、井戸、湧き水、河川などから採水された水を飲んだ場合にも、似たようなミネラルの「カス」が静脈や動脈を通っていくことになります。心臓発作、冠静脈血栓症_かんせいみゃくけっせんしょう、関節炎、リウマチといった様々な障害は、こうして体内にとどまっている「カス」に端を発しているのです。

> ビールは病み付きに成る

日常的にビールを飲んでいるほとんどの人は、ビールに特別な思い入れがあるようです。平均して五%程度と、アルコール度数が低いため、ビールは飲んでも害が少ないと思われがちですが、これはとんでもない誤解です。ビールは長期にわたって徐々に体を蝕_むしばんでいくからです。

> アルコールはタチが悪い

胃壁_いへきから直接、取り込まれて血流にはいり、脳へと運ばれる物質は酒精だけ。酒精飲料を摂取_せっしゅすると、予測の付かない行動を取りがちなのはこのためです。
とはいえ、ビールはアルコール度数が低いので、カクテルや、ウイスキーウォッカ、日本酒、シャンパンやワインなどを飲んだときのように、すぐに反応が出るわけではありません。

> ビールは効きが遅い

ビールは、他の酒精飲料に比べて、体へのダメージがわかりにくいのです。刺激物であるビールを飲むと、体には三つの段階を経て、ゆっくりと反応が現れます。

> ビールを飲むと、感覚が惑_まどわされる。

第一段階では、興奮と恍惚_こうこつ状態が続き、感覚器官を満足させ、惑わせます。刺激が中枢神経に伝えられるからです。
 
> 腎臓_じんぞうと脳が衰える

ここで論じている見解派、文明諸国の中でもビールの摂取量が最も多いドイツ、イギリス、オーストラリア、アメリカの調査結果を基にしています。様々な視点から実施された多数の調査を見ていくと、そこには非常によく似たパターンがあります。信頼に足る結論として言えるのは、ビールが消化されると、腎臓や大脳、脳領域の機能を悪化させることがある、ということです。


以上 「人類が健康を謳歌するブログ」 様からの引用文です 


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Posted by  岩満 志朗

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