遥かなる時の行方  

エンドレスランに乾杯、! Ⅱ

  岩満 志朗

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みなさんこんにちは

今日は考えられる次の上の世界についてお話してみたいと思います、過去の記事にも何度も記してきましたように、この世のすべては大宇宙をはじめ、ミクロの世界 DNAに至るまですべて0と1で表す事の出来るデジタル空間です、この空間を現実と呼ぼうが仮想と呼ぼうがそれはその人の自由ですから、それぞれのご判断基準でいいと思います、


さて、ここからが本題なのですが 夢の世界ですが、本当にこの世と変わらないほど いやもっときらびやかな次元で そんな別世界へ何度となく行き来しているのですが、よーく思い返してみると 重力があるのにすーっと空高く飛べる 体は今の世界と同じように存在感があり、日本酒やお刺身も美味しく食べられる もちろん生ビールもステーキだって そしていくらでも食べられる という事なんです 


つまり、死後の世界とは今の次元から比べて上の世界か下の世界に、魂や記憶の再構築がされるだけで 自分の意識の中では何にも変わりはないのかな? という仮説が私の認識上成り立ってしまったという事なんです、今の一般常識ではこの現実世界と魂だけのエアーなる体をなくした死後の世界 この二種類しかないというのが通説ですが、もしも想像主がいたとして そんなに単純で尚且つ趣のない仕組みにされたでしょうか? 


そして、どんどん上の世界へアセンション出来ていった 要するに神の認めた魂たちの最終的なパラダイスって、魔法のような世界ではなかろうかと推測する訳です、誰もが毎日パラダイス 食物も水も新鮮な空気も 真っ青な空 そしてエメラルド色の海を目の前に、ゴージャスなプールのあるリゾート地で酒を飲み交わし会話を楽しみ音楽に浸り、時には妖精のように舞いながら、、 ってことも十分に考えられます 


その世界ではみんなが世の構造を理解しているので、望んだものが何もない空間から次々と泉のように湧き出てきて、さらに、地球の裏側のリゾート地へも一瞬でテレポートもできて、呼吸のできる月面で大宇宙のパノラマを見ながらドライブしたり イルカや亀たちともそのままスイスイ潜って そんなことも自由自在に出来る訳です、 


あとはそこに呼ばれた魂たちのアイディア次第で天国も日々進化していき、、もちろん病もなければ老いもない 虫歯もなければ白髪もない 自分の姿かたちも自由自在 何でも叶うパーフェクトワールド 仕事の義務も上下関係も紙幣も家庭も、所有物すらない天使たる自由に満ち溢れた世界です、


あなたさまが明日にでもアセンションを受けて そんなパラダイスに呼ばれたらどんな事を望み、どのような人達とテレパシーで会話を楽しみながら過ごして生きたいですか? そして 私達がそこへ行けるには毎日どのような事へ 心へ向かって日々を過ごしていかなければならないのか? 答えも見えてくるような気が致します、人の魂レベルに応じた無数の次元が存在していて、、

  本当は、私達のこの世界もそんな世界の
  ひとつなのかも知れないです、ねっ!

  エンドレスランに乾杯、! 
   


 地球よ!  人類よ!

    いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました、!


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Posted by  岩満 志朗

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