遥かなる時の行方  

心の天井

  岩満 志朗


みなさま おはようございます、!  

本日は霜月>しもつきの一日でございますが日々一刻と寒くなっていく日々の中 いかがお過ごしの事でしょうか? 家族団らんや恋人のいらっしゃる方達にとっては、逆によりいっそう温まっていく季節のことと やや羨>うらやましく感じるこのごろでございます。

さて今日は神族視線での身体に障害のある方達についてお話してみたいと思います、結論から言いますと彼らは、これまで何度も天国天使になるための神世界 昇格試験に合格してきっと最終コーナー回って最期の直線コースを進んでいる心の魂達であると思います いや確信いたしております。

なぜなら、神は人に乗り越えられない試練は決して与えない原則に基づき つまりはそのような身体に障害があっても笑顔ですごせる心の魂達をきちんと選んでこの世に送っていらっしゃるはずだし、身障者の方々ってみな心の優しい人達ばかりでしょ? 

私達はただ刹那>せつなに こんな体に生まれてきて可哀想になんて思うのが通常かもしれませんが それは大間違いで 心の魂の大先輩でもあり、次の生まれ変わりの世 またはアセンションして一次元上の世界へ自分が送られたときに その方達が天使になって私達を支えてくださるかもしれない という事なのです ただ、今お読みいただいている中に既に天使の魂をお持ちの方を除いてのお話ですが、、

ここですこしお話がずれますが、天子の魂を持っている人らって 自分は天使なのだという事を知っているのかなあ って聞きたくなるのですが みなさまはどう思われますか? 

またはこの世の次元の全ての人は人の姿をした神々であり この私だけがひとり試験会場でテストを受けている魂なのかもしれませんし、この世の真実は良心と今がある以外 何処にもないわけなので、全て疑ってかかるよりも 全てに感謝をして 何が起ころうとも全てをありがたく受け止めて生きていく以外 ご正道は見当たりません。!

お話を元にもどしますが、心の天井なる天使の国は いったいどんな仕組みになっているのか? とても興味深いですよね そこに性別はあるのか? そこに人種があるのか? そこに肌の色の違いもあるのか? 、、、 

不思議の世界の天使の国 ですが私達のゴールがこの国である事は間違いないはずですので、今お体がご健在の方 まだ残念ですが天井までには届いてはいないのかもしれませんね 勿論 私も含めての現状事実把握ですのであしからず、


狭い視野で、狭い心で大きな誤りの元に全ての物事を見ていては
絶対に真実には近づけないし 人生の意味も分からず 
目的地さえ向かへはしない、!


 心の天井ってどれほど高いのでしょうか?




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


riti.jpg


・・・


 < 大日如来 登場 > 
 

earth2.jpg


       えっつ それはねっ 天使にならないと分からないのよ
       それにねっ いろんな体に乗り移る毎日だから 
       役者じゃないと無理ねっ 

       寝る間もないのよー とっても大変よー 
 
       でも辛いとかって感じたら
       即 天上界から落とされるのよ 
       勿論 記憶も消されてねー    

       もし勉強したければ、 

       ” その時とは、やはり2024年だった ”

       へ どうぞ、!    さらばじゃ


・・・


ありがとうございました。




------------ 以下参照文です ------------

・睦月(むつき)/1月
正月に親しい者が集まり睦み合うという事から『睦び月』より付けられました。

・如月(きさらぎ)/2月
寒さに関する複数の説があげられますが、 衣を重ね着る様より 『更に衣を着る=衣更着(きぬさらぎ)』など。

・弥生(やよい)/3月
弥生の「弥」という字には「いよいよ・ますます」といった意味があり、草木がいよいよ生い茂る月という説があります。

・卯月(うづき)/4月
卯の花(ウツギの花)の咲く時期という説と、 稲を植える植月(うづき)の説があります。

・皐月(さつき)/5月
本来は”佐月(さつき)”と呼ばれていました。佐月の「佐」は田植えをする月を表していて、早苗月(さなえつき)から略されサツキになったとされます。

・水無月(みなづき)/6月
梅雨明け、酷暑(こくしょ)が始まることにより、 水が枯れることから言われる説と 田に水を入れる水月からという説があります。

・文月(ふみつき)/7月
七夕行事と関連し「万葉集」でもフミツキとされています。七夕の日に書物を夜気にさらす行事があったもので、
”文月”となった説があります。

・葉月(はづき)/8月
旧暦では秋にあたり、葉が落ちる月という説や、初雁(はつかり)の季節として”初来”や、
稲穂がつく発月(はりづき)の意とされる説もあります。

・長月(ながつき)/9月
夜が長くなる月”夜長月”の略とされています。

・神無月(かんなづき)/10月
旧暦10月は全国の神々が出雲大社に集まり、神が留守をすることからこの名がつきました。
出雲では逆に「神在月(かみありづき)」と呼ばれています。出雲大社への初詣・混雑予想と交通規制

・霜月(しもつき)/11月
寒さがさらに進み、 霜が降りる”霜降月(しもふりつき)”の略。

・師走(しわす)/12月
12月は仏事で坊主が慌ただしく駆け回る事、師匠も忙しく仕事を納める様などが由来と言われます。



関連記事
スポンサーサイト
Posted by  岩満 志朗

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply