遥かなる時の行方  

万能への扉

  岩満 志朗

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みなさま おはようございます

三連休のど真ん中、いかがお過ごしの事でしょうか? ものすごく寒くなってきましたが、今年は異常気象で冬に収穫期を迎えるポンカン園などからは、今年は色付きが早くてもう既に収穫が始まったそうです、地球全体に異常が起きているのか寒暖の差が一段と激しくなる一方ですよね


さて今日はこのようなタイトルでお話をしてみたいと思います、私たちはこの世が仮想空間であれ現実世界であれ仕組みの中に生きています、この体の中にしても 大自然のメカニズムにしても 時の流れすらです、そしてこの仕組みつまり閉ざされた箱の中から出ようとはせずに仕組みに従って医学や科学を進めてまいりました


しかしみなさま もしもこの箱の外をもしも理解ができて一歩進んだ学問が開かれたとしたらどうなるでしょうか? たとえばこの世に確かに存在する霊能者の方々は、手当てという文字の通りに手を当てるだけで壊れた箇所の痛みを和らげたりできる方がいます 


さらに全く仕掛けのない本当のマジシャンもいます、あげればきりのないほど実際にこの世の仕組みを乗り越えて力を発揮している方々が実在するという事なのです、


万能への扉 それはこの世の仕組みの常識を超えた挑戦がなければ、決して開く事は出来ないと思います 誰かがいつの日か開く事でしょう それは神の許しが降りて与えられし力になるのかもしれませんが 手を合わせて祈ったり 雨乞いをしたり 先祖様のお墓へ感謝の思いに行ったりも、決して馬鹿にできない箱を越えた力があるのだと私は信じております


この扉の開いたときに私たちは同時に一つ上の次元へアセンションができた旅立ちの日にもなるわけですが やはり問題は善に生かされなければならない そこがこの難題の扉の鍵>かぎになるのではないのかと思います


神の認めた正しき意識は現実となる、!





地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!



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ありがとうございました。


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Posted by  岩満 志朗

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