遥かなる時の行方  

平衡世界とは未来にかけて!  

  岩満 志朗

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みなさん こんにちは

今日は平衡世界についてお話してみたいと思います、わたくしたちはビッグバンを始まりとした この時間軸に生まれ育ってきましたけれども、科学の世界では実証されていますように、確かに 違う世界が並行して鏡に映る向こうの世界のごとく 多次元は現実に実在いたしております、昨今 アメリカのニューサイエンスがUFO とか異星人の存在は 異次元人であるという新事実を発表をし、大きな話題になっております 空にも地上にも 消えたり出てきたりする訳です!

では どうしてこのようなパラレルワールドが出来上がり、この今も違う世界が存在し 同じように時間が流れているのでしょうか? 一つ簡単な理由として タイムパラドックスによる大惨事が起こらぬよう、新たな世界を丸ごと作り出さなければならない時が未来にやってきて、やむを得ず 次々と遥かに進んだ科学の結晶体 神々 所謂この世の創造主の手により作り続けられている と言う仮説が一つ浮かび上がってきます

タイムパラドックスとは、一つの時間軸が形成された後に、過去に戻って過去を変えた場合 元の時間の世界が枝分かれしてしまってもう一つの世界が出来上がり、矛盾をきたすことを言います


このように現在の科学で実証されつつある 「 平行世界 」 の狭間の中で、私の経験上聞いた話によれば、現在 地球は98000、つまりこの数の平行世界が今も同じような時を刻んでいるということです、事実です

そして実は、私たちも毎日のように違う世界をスライドしているように思われます、記憶を書き換えられながらです、

私は過去の記事 所々に次元を飛んできた実体験を記載させて頂いておりますが、普通の方がお読みになったら、まず気が狂っているとしか判断されないと思います、AKB24の世界に長らくいた だとか  お札には盲目の方の配慮がしてある丸い凹凸が右下に金額に応じて違った数で打ち込まれていたとか スクンビット通りソイ3 の車線数は4車線の世界も実在していたとか、あげればきりのないお話なんですが無限に近く、私の記憶の中には 数日単位 から 数年単位の長いスパンまで 様々な形でしっかりと残っているのは 神様しか知らない真実でもあります!

どの方が、私が どのような体験をしようとも変えられないことです! それに この世に不必要なものや出来事って、何一つ存在できません 特に今回のテーマとなっている並行世界とは、まさしく

大切な未来にかけての架け橋

  「平行世界とは未来にかけて!」

    です。。




この世の学問とは三つだけ 宇宙 地球 人類 その枝分かれが、この世の全ての学問だ、過去の出来事 事象 思い これらの履歴書を作る過程が学問でもある、考古学とは単なる歴史学ではなく、過去の履歴 学問を基に未来を予想 想定するための学問である、

履歴を知らぬものは未来をよめない!


    つまり

  図れない 計れない 謀れない 
    
          である!




 「 遥かなる時の行方 」







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Posted by  岩満 志朗

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