ここは愛を育み音楽に癒されながら 会話を楽しむ為の星 地球です!
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 生きている豚をまのあたりに取材して、その切り刻んだ肉片を前に、油の質を語り、、そしておいしいと言って笑いながらみんなでテレビ放映、豚の心など全く気にもしていない、やはり人間の心は病んでいる!

人間を神は創造した、その後人間の生贄をささげる儀式が蔓延したので、生贄の代替えに、神は人間の遺伝子を元に配合させ豚を作って人の心を癒す工夫をした、だから家の中に豚の字がある。豚は同じ遺伝子系列を持つ兄弟、もし口にすれば「共食いということだ」

正に「豚の目は人間にそっくり」というのもこの画像を見て頂ければよくお分かりになると思う。それに加え、周りを見渡しこれほどまでに人間に近い肌を持つ野生動物は他にはいない事もご確認して頂きたい。

そして、この事実を言い伝えられたご存知の有名な民族は決して殺さないし口にもしない、根も葉もない理由でそんな厳格な戒律は生まれたりする事はないし、その戒律が数百年以上破られることなく守られているのは列記とした事象である。

イランの友達に聞いた話である、なぜ豚肉を食べないの?

1.豚は雄同士でも性交している壊れた頭の生き物である
2.豚は自分の糞も平気で食べる壊れた体の生き物である
3.豚肉を食すると全身にできものができやすい

とのことである。

聞いた話なので事実かどうかはわからないが、、、
こんな理由で数億人の民族は決して口にしていないのは、確かだ!


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「人間の肉が最高に上手い」と言っている実在するフィリピンの人食い民族は今も実存しているのかどうかは定かではないが、決して彼らをさげすむこと、軽蔑することは許されない、人も豚も同じ地球の生き物である「豚を食べているのに、どうして人間を食べてはいけないのだ?」という話になるのだ。

知能の高い低いも関係ないし「命の尊厳」それは全ての生き物にとって平等でなければならない、実際日本人嫌いの韓国人経営の焼肉店でおいしくて評判だった店が「実は日本人の死人の肉を使っていた」という事件も噂で多々あったくらいだ。現在の進んだように見える文化社会の中、様々な商権や利権が確立している。そのこと事態が真実から遠ざかり、逆に真実を語れば叩かれる。人間の醜い「欲」が正しい道への道しるべを次々と破壊している、のである。

若くしてなんでも挑戦できる大切な時間をほとんど会社の奴隷として働き、またはお金に執着し見聞も広がらず利己的な性格に拍車がかかり、はっと気が付くと年老いている。そこに残ったのは費やしてきた無駄な時間と後悔、そしてこのような「命の尊厳」などを考える余地も生まれないし、聞いてもピンとこない壊れた脳に傷を持つ民族になりつつあるのが現実だ。

貴方がもし豚に生まれ変わり、しゃべることも許されずただ四つん這いで這い回って、大きくなったら笑いながら当たり前のように自分の兄弟、家族みんな人間に殺され、肉片を切り刻まれ食べられるとしたら、すべての生き物はしっかりとした「意識 記憶、痛み」が備わっている、人と同じ「思い」さえも、、

近未来、発展国は菜食主義を掲げ、動物虐待は過去の不始末として忘れさられていく、過去の恐ろしい出来事はすでに歴史の改ざんにより封印されたまま、真実は次々と都合のいいように、封印され続けている。  



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