ここは愛を育み音楽に癒されながら 会話を楽しむ為の星 地球です!
かつて 何にもない世界は存在したのかな?

宇宙の果てはないという、この地球上での見解ではあるが、時空の狭間を含めてなぞだらけの世界である、宇宙の果ては確認することも出来ず、しかも星空の光は数十万年前に放たれた光 しかも宇宙は膨張し続けている、そしてその傍らブラックホールという超重力空間が存在し、すべてを飲み込んでいる 

時間軸を考えれば過去に数万年 数十万年 さらに さらにと考えると 時間の始まりはいつだったのだろう?

そんなことをふと頭にかすめ、今のちっぽけな自分を見つめる 果てしない宇宙の 果てしない時間軸の中の自分である、もしかして本来の意思 自己の魂は宇宙の遥か彼方に存在してるかもしれない、しかも我々が崇めたつっている数々の神々から運命を支配されながら、夢の世界を含めてである

神々の世界には 人を欺ける「言葉」は存在しない 言語も同様にだ。

つまり、考えていることはその他の魂に瞬時に伝達され、すべての魂の融合体の中 夢のような世界が広がる神々の世界があるのであろう、そしてその世界へいけるかどうかの選別をこの世界で試されているのに違いないと思う、

こんなちっぽけな時間 空間に存在している「地球」 この中で争いあったり、傷つけあったり 競い合って勝負をつけることなど具の骨頂 互いに同じ地球号の魂同士 助け合い 励ましあい 愛を与え合って生きていくことこそが、この世界を作り出してくださった神々の願いではなかろうか?

そして いつも身の回りにある当然の物 人 環境に感謝し、合掌の意を探求しつつ生きて生きたいものだ!

キリスト教 仏教 イスラム教 ヒンズー教 天理教 創価学会 、、、 

すべての神々はきっと同一人物か 同類の崇高な位置にいる意識の塊

なぜなら こんな平和が保てれているのであるから、、、



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