遥かなる時の行方  

天使の輪

  岩満 志朗



瞬間がつながり時へ
 時はいくつも広がり一つの世界へ
  世界が重なり多次元化する

点がつながり線へ
 線はいくつも広がり一つの平面へ
  平面が重なり立体化する

しかも 始点と終点は繋がれた天使の輪のような形状を崇高な科学は作り上げた
昇華する魂は限られ、少しづつ削られていく

やがて円形の頂点が見えてくる 

逆も同様 暗黒なる魂も更に更に極悪化したデビルワールドへ落ちていく


ひとつ上の世界へ昇華すると、すべてが美しくなり 味わいも上がる、すべての魂どうしには 言葉がなくなり考えがつながっていき一体なる光になる

神々からの啓示
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 「 遥かなる時の行方 」

これが普通だって 思ってた
今振り返ると ものすごく幸せな時だった

人は過去には戻れない

と みな思う、しかし真実は
この瞬間も今存在している!

未来に来ているだけ、心は繋がってます
過去も未来もない 時って存在しない!

何も嘆く必要などない、みーんな
今もあの頃の時と同じように多次元で
元気に笑っている、

と 悟った!

パラレルワールドが存在する理由は
未来にタイムマシンンが出来 様々な
ストーリーが分かれて存在生まれるから

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Posted by  岩満 志朗

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