ここは愛を育み音楽に癒されながら 会話を楽しむ為の星 地球です!
 ちょっとした、SF 映画になりそうな空想の戯言です とても奇想天外の発想ですが、こんな考古学は 昨今のマトリックス映画をはじめ考えている人も世には多数いて、それを世に知らしめて一大風靡を得た映監督も存在している事実は誰ひとり否めない事実も念頭に ご高覧いただきましたら幸いです 

この世の進歩はこんな思想を掲げ クレイジーな人により新たな世界が広がってきたこともこの次元の中に刻まれており、ご理解いただきましたら幸いです! 

人類って素敵です!


大きな仮説

次元 = デジタルヘキサ フィルム



デジタルとは 0 1 世界

 すべての音や映像や感覚を 0 と 1 
の信号だけで 識別できるシステム


ヘキサとはヘキサゴンの省略形 

六角形の形状を現す


フィルムとは

万分の一の静止画 静止状態を一定のスピードで流すことにより 
時を生み出す



映画やテレビはデジタルツインフィルム

  視覚と聴覚だけの ノンパノラマ世界


視覚信号を360度のパノラマにグレードアップし
聴覚信号も同じく360度のサラウンドシステムにし
さらに

 触覚 臭覚 味覚 重覚

重覚とは重力を感じ取り、加速度や平衡感覚 
歩行感覚を示す信号であろう


これらを足して魂やマシーン(消耗体)に プラズマ磁力線により連結できれば
現実空間の出来上がりということだ

07777077jiryoku.jpg


夜になり寝たままのはずの自分の体が自由に違う世界で歩き回る夢の多次元も簡単に出来上がり、、

記憶はフィルムの綴りを
地球からの磁力線で脳のメモリーに
植えつけてある状態


夢の世界にワープする際 人間の基本基盤ともいえる過去の記憶を一時メモリーに植えつけられ、人は新しい世界へ旅立つ、まったく違う環境の中へ そこにはなんら違和感はない 夢と気づかない限り すばらしい出来前の多次元世界である!

そこには白黒だけの世界やこの世界とまったく変わらない現実世界も存在し、興味津々である 

それはそれはバラエティーにとんだ世界


夢は決して自分の生み出す 世界ではない


人類が一日のうちの25%以上を当たり前のように就寝という習慣で洗脳を受けているわけであるが 


この就寝こそ そして夢こそ
 

現実世界を考古学する上での

ラーニングフィールドであると思う



もしも 多次元を何度もジャンプし確実に 以前の世界の記憶を残してきた経験を持つ人にとってはすんなりと、
こんな仮説もご理解できると思うし


タイム イズ フィルム

Time is Film



という文字列が意味をなし 神々の作り上げた城壁に仕組まれた 

”開け ごま”  となるわけである!


077777.jpg  


みなさんも こんな発想で

 アラビアン・ナイト してみませんか?

   はじめは夢を見ているときに

 「あっ ここは 夢の世界だ」 と
 
多次元におかれていることに 気づくことへのチャンス、、

夢の遊覧飛行の時間は最長でこの現世の時で15分程度 可能かと思われます

とっても長い多次元旅行です 「不思議な夢世界への招待券」 


しかし もしも解明できたとしても崇高に進んだ科学の結晶体 「神」には敵わないでしょうし、この行為が神への冒涜に当たる危険性も孕んでいることは忘れてはならないと思います!

最後に一言 次元ジャンパーは確実に存在します そんな人たちって同時にクレージーな人たちの一員なのかもしれません
そして 天命でもあり 宿命なのかもしれません そんな人たちがこの世を変えているのも否めません


人類よ 地球よ

 いつまでも青く輝け!



^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
クレージーな人たちへ アップル社 引用文



クレージーな人たちへ 

クレージーな人たちがいる 反逆者、厄介者と呼ばれる人たち
四角い穴に、丸い杭を打ち込むように
物事をまるで違う目で見る人たち

彼らは規則を嫌う 彼らは現状を肯定しない

彼らの言葉に心をうたれる人がいる
反対する人も、称賛する人も、けなす人もいる
しかし、彼らを無視することは誰にもできない

なぜなら、彼らは物事を変えたからだ
かれらは発明した 創造した
人の心を癒し 奮い立たせてくれた
彼らは人間を前進させた

彼らは人と違った発想をする
そうでなければ何もないキャンパスの上に
芸術作品はみえてくるだろうか?
今までにない音楽が聞こえてくるだろうか?

私たちは、そんな人たちの為の道具を作る
クレージーといわれる人たちを、私たちは天才だと思う

自分が世界を変えられると
本気で信じる人たちこそが
本当に世界をかえているのだから

http://www.apple.com

<アップル引用文>

apple.jpg










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