遥かなる時の行方  

愛を持って近づけば

 Shiro Iwamitsu

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こんにちはみなさん 

私は蚊もハエも殺せはしない、いつも不思議にどこからか一匹のハエが入ってきて 自分の周りをぐるぐる回ったり パソコンのキーボードの上を歩き回っている 「 なんだ きみは 僕の手の先から出た 物でも食べながら生きてるのかな? 」 といいながらである そして、「 こっちにおいで 外のほうがいいよー 」 といいながら 両手でキーボードの上のハエに言って手を伸ばす そうすると 自分から 人差し指に乗ってきて 「 ほら 外は広いし 君は飛べるんだ たとえ人よりも寿命がみじかくてもさ 」 といって 窓を開けて放つ、!


生命体ってどんなものであれ 意識もあり生きていることに精一杯頑張ってる 様な気がする、蚊だって 僕らはかゆいだけ でも叩いて殺しちゃったら その生き物は命は無くなる だから いいから好きなだけ血をすって寝なさい といっていつも我慢してることも多い

でもいつも思うことって こっちがどう考えても悪くなくても 口を閉ざし相手を尊重し 神さまがありがとうって言ってくれるのはどうやったら いいのかな? どう答えれば どう生きていけたら? て 生きていけたらいいと思う

全ての生き物にも命はある 命の重さって差は無い だから、だから でも 食べなきゃ生きてはいけないし 馬刺しだって 豚だって 牛だって なんだって食べれなくなる 貧困になれば仕方なくベーコンやウィンナー買ってたべちゃう とんこつラーメンだって おいしいし でも 本当はおいしいからって なんでもどこかの国のように 犬も猫も蛇も猿の脳みそまでは食べることは出来ない

ジレンマですね、!

最後に鶯>うぐいす も ハエも蚊もカエルでさえ 愛を持って近づけば
皆逃げたりはしない、

この世の存在意義こそが 
「 愛 」 を育むことに他ならないからであろう




 「 遥かなる時の行方 」



a jinnrui





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Posted by Shiro Iwamitsu

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