遥かなる時の行方  

遥かなる昇華

 Shiro Iwamitsu



カルマの法則 とう言葉を耳にする  人が何度も輪廻転生を繰り返しながら生まれ変わると言われている宗教用語 過去の記憶は消され、さらなる愛を育み 価値観を磨く 人間の魂の宿命 では 生まれ変わるという仕組みや時期はいつ起こるのであろうか?

単純に考えれば、死にいたり、そして、「おぎゃーっ」 て新たな体に魂が移された時 が 一般的な回答であろう
しかし、そうでないケースも起こりうる

次元を超えた新たな世界をみな 体験している しかし過去の記憶が新たな記憶へ書き換えられている 過次元の記憶を保ったまま 昇華すると すべてが新天地 新映像 この上ない幸せなご褒美といっても過言ではないであろう

神々は人間を創造し、心をみがく為にさまざまな苦難や試練を与えて その魂を昇華させていく 独りよがりの、真黒い魂や 弱虫で堕落した どよんだ魂を ことごとく排除しながら 真っ白に輝く魂だけの世界を目指しているのに違いない

 我々低科学の想像を超える 超計り知れない進んだ科学を持つ生命帯  意識帯 それが「神々」 神々に不可能はない 地球を100万個 いや数10億個作ることなど朝飯前なのだろう 

みなさんも 昇華へ向けて 利他愛に生きて生きていきませんか?



 「 遥かなる時の行方 」



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