新たなステージへ向けて

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 岩満志朗

みなさま こんにちは、!

お気づきになられたかと存じますが、本日より過去の記事は過去の次元に漂わせ
新たなステージとしてスピリチュアルを中心としたお話をしていこうかと存じます。

みなさまどうぞ よろしくお願いいたします。

この世の中には二種類の人間がいらっしゃると思います。
1.証明されていないもの 目に見えないものは絶対に信じない
2.常に創造主 プログラマーとも言えますが大いなる存在を信じている

この二種類です、初めは誰しも前者の方々ばかりだったのでしょうが、長い人生を時の流れの中で実際に体験をして後者 創造主の存在を認めざるを得ないという人たちが加速度的に増加していることも否めない事実でしょう。そしてさらに後者の方々のほうがあらゆる神を信仰し罪を犯さないように毎日の祈りを温め、決してエゴイストではないという傾向も垣間見れるのではないのでしょうか?

私がこのブログを立ち上げたころは約13年ほど前でしたが、ちょうど地球が次元の重なり合うフォトンベルトと呼ばれるあたりにのみこまれ、実際に海外で一人で住んでいた私は数えきれないほどの時空を飛ばされて、どうにかこうにかこの平和な次元の地球に足を付けていられる? これが私の中での真実であり事実なのです。

よくユーチューブなどで数年前に車ごとジャンプして帰ってきたとか? 信号機の色が4つも赤で意味が解らなかったとか? いろんな他の地球へ飛んで生かされた人たちのお話も話題になっていますが、それらはすべて真実だと思います。

なぜなら私は海外に住む前の地球数十年間の中の後半の東京の様子をよく覚えているのです、幕張パーキングエリア? AKB24? 政治家の二階堂さま? 1万円札の盲目の人達への6ミリ程の点字? もらいなきの歌手のお名前 え? ひととようだって? ・・・ あげればきりのないこの今の世界との相違に確信を持っているのです。

そんなことから、やはりこの世は仮想空間ではなければこのような事態を作り出すことも出来ないだろうし、ほんとうにこの世は人間に都合よく出来過ぎているのです。

天体のお話に関しての疑問点です、どうして夜空にきらめく星座の形は数万年前から変わらないのでしょうか? 星座の一つ一つの星は全く違う遥か彼方の銀河系に所属していて、もちろん銀河系同志も自由自在に回転しながら動き回っているのですから、

 では 北極星は? 

太陽系は横に回っているのではなく垂直に縦にDNA螺旋を描きながら太陽の周りを公転しているのに、どうしていつも地球の北を指す星が存在するのであろうか? なのです。

きっと大いなる創造主がアセンションという感動を与えてくださる為に
用意をしてくださった大宇宙 次元 平衡世界 記憶の書き換えなどなど
切がありませんが私達はこれからみんなで向かうことになるのでしょう、!

 とっても楽しみです それに私たちって無敵ですよっ

「 新たなステージへ向けて 」 

 地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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日南海岸 堀切峠付近にて

ありがとうございました。

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 岩満志朗
Posted by 岩満志朗

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