遥かなる時の行方  

今の、ある訳

 岩満 志朗

世界のみなさま お元気ですか?

今日はこのようなタイトルで進めてみたいと思います、かなりポジティブなお話ですがここまで様々な哲学論や夢話をしてきましたが、結論は今があるということや このような平和な世が目の前に広がっている事の不思議さが一番の難問だと私は感じております、そしてこのような仮説を立てました


私たちは既に全ての人類愛や悪意を理解していて、神々により選ばれた魂であるという事 もう既にこの人生は全てのことに対して大成功を収めていて、今というときは思い出の中 そんな風な思想に辿り着きました 


これから頑張って成功するぞ ではなくて既に私たちは大成功を収めて思い出のアルバム 「 自分の歩んだ人生 」 というアルバムの中を徘徊している そんな風に思います 感じます。!


私の意識の中での三大原則


   あわてない 

   あせらない 

   なやまない


さらに 目の前の映像はライブでもなければ真実でもなき 神の作ったおとぎ話かも
テレビの映像ってこの地球かどうかも この次元かどうかも誰にも分からない、


ならば、ポジティブにいい事だけ思って生きて、生きて行った方が ずーっと 幸せ 
そんな風には思いませんか? 




 「 今の、ある訳 」






地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。


>ねっつ おとうさん
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