遥かなる時の行方  

ありがとうの一言で、

 岩満 志朗

みなさま おはようございます、!

日曜日の休日をいかがお過ごしのことでしょうか? 現在宮崎県は、ほぼ快晴 まぶしい太陽の光が庭先を照らして、お陰様でとても平和な今です、東京から北にお住いの皆様も、外はたとえ大雪でもお部屋の中に温かく、ご家族団欒でいらっしゃることでしょう、今の日本はとても豊かだし、平和で本当にいい時代を過ごすことが出来て幸せですよね、!

では、今日のお話をしたいと思います、
まず 本当に貧しい人ってどんな人だと思いますか? 

お金のない人? ですか?

結論から言いますねっ、

究極の貧しい人とは、利己主義に欲の深い人達です、もう十分に生活も仕事も生活環境もあるのに、それに足りずに欲を出して切りなく求め続けて 「 死ぬまで満足の出来ない人たち 」 こんな可哀そうな人たちこそが究極の貧しい人たち だと思います、

お金儲けも 財産つくりも 勝った負けたの勝負の世界も 切りはないのです、そしてこのような人たちは死後 一番寂しさを感じる魂になることでしょう 

なぜなら、他の人たちに対して良いことを沢山してあげたという証の 「 人徳 」 に欠ける人がほとんどになるからです、つまり人の道から外れた道とも言えます、

人は魂 命 体の三位一体の謎に包まれた生命体です、

魂の世界から見れば命とは竹の節のごとく、体は神からのお借りもの
いつもきれいな心で生きていけたら、一番幸せなことだと思います。

人は誰でも考え方ひとつで
今すぐ幸せになれると思います、

ありがとうの一言で、






地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!



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ありがとうございました。









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Posted by 岩満 志朗

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