遥かなる時の行方  

ありがとうを毎日のかけ声にして。

SHIRO IWAMITSU

みなさま おはようございます、!

2011年の10月より 「 マンゴーの木の下で 」 というブログ名でこのサイトを立ち上げてから、もう7年半もの月日が経ちました、最初はタイで暮らした長い思い出実話ブログでしたが、アクセス数は何かの勘違いだと思いますが、「 心と身体 」 の部門で一位になったこともありまして、つまりみなさまからのご声援を活力に記事を書き続けてこられました、本当に感謝の意でいっぱいでございます、ありがとうございました、


そして すさまじく奇奇怪怪な実体験でインパクトがありすぎるので、それまでの記事をすべて非公開として、現在のブログ名 「 いつまでも青く輝け、! 」 に変更して様々な記事を自分勝手に記してきた次第です、今昔の記事を読み返して見ますと、とても乱暴な内容も多くて でもとてもストレートな表現で、それはそれで良かったのかなあ と自分なりに振り返っております、


前置きはこの位にしまして、今日のお話に移りますね 不思議に思うことから真実に近づいてみようっていう事なんですが、人はおそらく生まれてきて永遠に変えられないものがあると思います それは、センス 性格 根性 知能 愛情 この五つはずーと変えられないし変わらない普遍的なものであるように思うわけです このことから現世において磨くべきものってなんなのか? という疑問が浮かび上がってきます、仮に輪廻転生を何度してもこの人の基本的な要素が何にも変わらないままだとしたら、今生きていて何を学ばなければならないのか? どんな思いを成長させなければならないのか? という事です みなさまはどう思われますか?


少しお話はそれますが、鶏と卵 どっちが先なのかって世の中のみんなが不思議に考えている問いがあると思いますが、答えって簡単です 先に神は雄と雌の親鳥を二羽 いや100羽位つつ いきなり形どって創造した しか考えられないです、そこから卵がどんどん生まれて繁殖していった です なぜならもしも卵が先なら一体誰がその卵を温めてひな鳥をかえすことが出来たのでしょうか?


人も全く同じで、成人の男性と女性をさまざまな色や形に変えておそらく100カップル以上 いきなりこの世に送り込んだ が正解であると信じております、以前にも何度もお話しておりますように、私は今のこの地球の過去の時間軸には100%存在してはいなかった何者かも分からない変わった生き物なので この世が仮想空間で形成されているという事を確信し、魂レベルに応じたアセンションも確実に設定されている という自分だけの哲学に達してしまいました、そしてこのような答えになってしまうのですが、真実は神さま意外には分からないし、証明もこの世の人だれひとり出来ない事だと思います。


ではまとめます、

私達が今生きていて習得すべき思いとは、競争したり蓄えたりしながら、きりのない満足のできない欲が究極の貧困であるという事を学び、この世のすべての人達 出来事 光景に感謝をして自ら途中下車するような事もなく、人生を精一杯全うする事。

それに尽きると私は思います、

自分を信じて自分の思うがままに生きていけばいい
ありがとうを毎日のかけ声にして。





地球よ! 人類よ!

    いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。






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Posted bySHIRO IWAMITSU

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