遥かなる時の行方  

思考のアルゴリズム

 岩満 志朗


>アルゴリズムとは
問題を解決するための方法や手順のこと。
問題解決の手続きを一般化するもので、プログラミングを作成する基礎となる

人のアルゴリズムは、一万数百行の電子文字で区別化できる
つまり全く同じ思考回路と感情を持つ人間を創ることは仮想空間上可能となった

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みなさま、おはようございます、!
今日は思考のアルゴリズムのお話をさせていただきます、

では

神は人類を創造した時に何種類かの人間の思考回路アルゴリズムをDNAに仕組んで世に置いた
同時にいくつかの多次元空間も創造しながら、同じ環境に全く同じ人類を配置して


神はゲーム感覚で、人類のアルゴリズムの突然変異を楽しみに、そして自らも感激を受けて人類から学び、ここまで数万年が流れている、終いには 神は一人では管理しきれなくなったので、一番 神としてふさわしいランクのアルゴリズムを持つ人間の魂を新たな神として複製し 自らもそのデータに分身化をしはじめた、 されど その後、さらにさらにアルゴリズムの突然変異は止まらない、止めれない、


ゲーム感覚で始めた神すらも、いまやばら撒いたアルゴリズムの苗が自分よりもすぐれた大木になってしまっている様子を苦笑いしながら、魂の選択 アセンション組の選出の時期に入らざるを得なかった それが2012年の地球がフォトンベルトに入りだしたころからであろう、


いつの間にか次元は98,000もの地球と膨れ上がり、11次元の中に集積されて 多次元同士の地球を無意識に行き来できる次元ジャンパーも現れて、神々みずからも自分の作り上げた現実の中に記憶を消しての体験旅行もはじまった、地球への時の旅ツアーの申しこみも後を絶えない 体験旅行へ体験できない神々は天空のギャラリーの劇場から、すばらしい感動的な人生を送る人類への声援をかけながら過ごしている、


仮想空間のデジタル世界に、何も知らず時を刻むように過ごしている私たち、多民族の文化や芸術 モラルや国民性など これらは正に偏った思考アルゴリズムに他ならないと思う、そして、このような時空間を現実と捉えているこの世に対し、人類をドラマのように見ている神々も、旅をしている神々も、なんらこの自然のながれに助け舟など出さないし 出せないのであろう。


もう個人戦でも団体戦でも国家間対立でもなく、多次元の中での魂レベルの輝き次第である。
ひとりひとりが放つ美しい波動を そして、この次元の地球のアセンションを信じております、!


もしかしたら、もう成されたのかも知れません。


地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。




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Posted by 岩満 志朗

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