遥かなる時の行方  

愛なる手助けの世界だ

 岩満 志朗


神は考えた、どのようにしたら 

人の心が愛に輝き、世かキラキラとした青い世界に育まれていくのかと
そう この星のように青く輝く地球上にふさわしい生き物らしくである

先ずはじめに、全体での意識から個別に100の魂を分けて創造し
つまり100点満点の魂から、1点の最低のすさんだ魂

自分と言う意識を持たせて、この世に送り込んだのである

100点の魂は99点の魂の世界をつくり、100点の魂に育むべく
99点の魂は98点の魂の世界をつくり、99点の魂に育むべく

つまり、全ての魂たちはこの世の創造者でもありプログラマーでもある

そして1点高い魂に、憧>あこがれさせては
一点 低い魂を愛してあげるような自動生成システムを完成させた

それが、今である


この世は高い魂レベルからの 神からの贈り物
そして常に周りの星々から監視され見守られていて

この100人しか存在はしてはいない暖かい世界の中で 僕らは、


すべては、

  「 愛なる手助けの世界だ、!」




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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この世には人の姿をした神と 人の姿をした動物と、その場限りの消耗体が人間として実在しています。
詳しくは、過去の216の記事世界へ、どうぞいらしゃいませ、本日もありがとうございました。




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