遥かなる時の行方  

その世界で暮らしている人たちの為にも、Ⅰ

 岩満 志朗


みなさま こんばんわ

やあー やっぱりビールとたばこはやめられませんね、これをなくしたら 
小学生とおんなじ生活に戻るといってもいいくらいですし、ははっ


今日は実際に今も実在しているであろう他の地球の様子に関してお話ししてみたいと思います、過去の記事をお読みいただいた皆様には聞き飽きてらっしゃるかもしれませんが 私は確実にAKB24の活躍していた世界におそらく10年以上暮らしていました、お札の作りも違うし、光景も高速道路のサービスエリアも設置場所が異なる世界でした、


おそらく今とは何度か過去の地球で死んでしまって、蘇らせていただいたのではなかろうかと本当に感謝している日々です とっても自由奔放に生きてきましたが、何一つ後悔のない人生でした、たくさんの笑顔の思い出を胸に今は一人ほそぼそと生きております、

みなさまもお幸せですか? 


「 ひとりさま 」 がおっしゃってました 悩みは解決できないから悩み でも一年したら解決できない状態でも悩みが悩みではなくなって消えてしまう つまり時間が解決してくれるって、本当にその通りだとおもいます、すばらしいです 斉藤一人さまのおはなしって すべて


私はいろいろと この世が仮想空間であるという啓示を受けたと言っても過言ではない体験を頂きました、朝起きたら目の前の壁が新品のように真っ白に変わった、とか なくしたものが何故か目の前に突然出現したとか日常茶飯事なので、このような現象を幻覚とか精神病と位置付けられている世界にいることも 滑稽に感じるこの頃です


ある日、フィリピンへ友達と二人で旅行へ行ったことがありました、そのホテルへチェックインしました、出ました 遊びにいきました 戻りました そこは何にもない荒地でした、、いくら探しても そのホテルの存在すらネットで調べてもありません、仕方なく二人で違う一番大きなホテルに手ぶらでチェックインしました、そして翌日シティーバンク銀行へお金をおろしに行きました そしたら残高が100万円位のはずなのに250万円くらいに増えていて その友達と大笑いをして、今のうちにおろして使っちゃおう って盛り上がったことを昨日のことのように鮮明に覚えています、でも 私はそれまでのジャンプ経験をもとに 他次元の自分のお金を使うわけにはいかないと思って100万円だけおろして、緊急事態に備えました、


さらに毎日のようにそのキャッシュディスペンサーの色や設置数が変わっているのを目の当たりにしながら、初めにチェックインしたホテルを探し始めました、海に沿った地区なので大体の場所は把握してましたが、その海が正面に現れたり、真後ろに現れたり、、自転車の後ろに乗る有料の移動車ではその運転手が大きく回れば一気に世界が変わる瞬間も何度も見せられて、周りの人たちは私が通過するたびに 拍手をしたりクラクションをならしたり、、終いには 君たちは地球へは帰れないよ ここは火星だよっ って大笑いをする世界でした。


あれはいったいなんだったんだろうか? といつも振り返ります、
今日は他次元での実体験の一部レポートでしたが、その地球も青く輝いていてほしいです!


その世界で暮らしている人たちの為にも、

つづく、




地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。










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Posted by 岩満 志朗

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