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the shiros earth

地球が傾いてるのは月の故意的ともいえる衝突 そして 計算された傾きが 潮の満ち干を引き起こし 人類を除くすべての生物は引き潮時に 突然変異を繰り返し進化の加速度を得た 鯨はいったん陸へはいあがり 哺乳類に進化し 突然変異で海へ戻った DNAは両親から引き継いだ先祖からのバトンを均等に子に複製し子孫繁栄の設計図として生きてきた生き物ともいえる 

DNAこそ生命の主である

生物の進化そして、さまざまな偏り 北極にはペンギンはいない 南極は白熊はいない カンガルーはなぜかオーストラリア大陸だけ そしてパンダは中国の山奥 

人類はさまざまな言語を持ち文化を持ち、肌の色もモラルもすべてここに固有の物

大体 ひとつの惑星になぜ こんなにさまざまな様相の人類がいて君臨しているのかも不思議な事実である 真実はやはり 平和だった人類銀河に 悪が破壊的に潜入してきて いっせいに僕らの先祖は それぞれの惑星からこの星へ 逃げてきた、、、のような気がする

しかも、男だけでの 囚人だったかも知れないプリズンプラネット アースだ

そして、人類に近い猿人のDNAに操作をして 女性を作り出した 平たく言えば、今の人類は 神と動物の二面性を持った二重生命体 神の自信作 「新人類」ではなかろうかと推測する

この世は われわれにとっては現実 しかし 創造主神にとってはプログラミングされた仮想世界 そして、自らの神々の魂はそんな新人類の体に交霊し この世界を楽しんでいるんだと思う、、

いずれにしても 地球で進化を遂げた生物 猿人は 月の働きでさまざまな進化をたどってきたということは明白であろう


地球に傾きと 裏を決して見せない不可解な 月 進化は月の計算された目的だった

一寸の誤差もなく 同じ表情の月

物理的に分析すれば 常に自己噴射を放ちながら自転速度を制御しない限り 不可能である まさしく 超巨大 宇宙母艦 

人の脳もこんな揺らぎで活性化の方向へプログラミングされている 通常のことではない事件が引き起こると 細胞は通常の自己破壊をやめて 細胞整列の逆循環に戻るらしい つまり 波乱万丈こそ 若い脳を保つ 秘訣

ボケは なんら刺激なき日々が 結果たどり着く 症状




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 岩満志朗
 岩満志朗



かつて 何にもない世界は存在したのかな?

宇宙の果てはないというこの地球上での見解ではあるが、時空の狭間を含めてなぞだらけの世界である。宇宙の果ては確認することも出来ず、夜空の星の光は数十万年前に放たれた光 しかも宇宙は膨張し続けている。そしてその傍らブラックホールという超重力空間が存在し、すべてを飲み込んでいる。 

時間軸を考えれば過去に数万年数十万年さらに さらにと考えると時間の始まりとはいつだったのであろうか? この世の全てとは与えられることから始まったこの世界 創造主「 神 」の願いとは「 愛 」にほかならないと思う。


地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!

















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最後までご覧いただきまして
誠にありがとうございました。

では、素敵なひと時を、!
_公開記事 166 2023/01/29

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