遥かなる時の行方  

神様からの微笑み

 岩満 志朗


みなさん こんにちは、!

今日は今不思議に思うことをいくつかお話ししてみたいと思います、

先ずはじめに夜空の星ですが、星の光とは何億年前の放たれた光とか、近ければ10年前に放たれた光とかが、そのエネルギーを保持しながらどこまでも永遠に光っていて、現在のこの地球に届いて、夜空に輝いているらしいのですが、もしも宇宙の果てがないとしたのなら 夜空の星は星の光に埋め尽くされて点ではなくて面として 夜空に黄色い模様のように映るはずなのにと思います、このことから 宇宙には必ず果てがある または 空間がねじれていて360度のパノラマの空間にある全ての星からの光は届いてはいない、ということになりますが? 

そして、光速になると時が止まるということは、一万年前に放たれた光は その放たれた時が止まるわけだから 私たちは一万年前のその時の光を、今のこの未来で見ているということです、つまり夜空は果てしない過去のその時の光の集合体 不思議ですよね 同時に動画は過去からは送られてはこないということ 銀河の動く様子とか、惑星爆発とかすべて ということになります、さらに考察すると、エネルギー保存の法則から、放たれた光はその時が止まり固定位置にとどまり、放った星はその時の流れに沿って移動していくので、遠く離れた星ほど星の見える形状とは渦巻き状とか一本の曲線に見えるはずですが、、 

みなさまはどう思われますか?


次にあげられるのが 穏>おだやか過ぎる海です 地球規模でみれば卵の殻の厚さのあたりが大陸間プレートなので、この巨大な大地の表面に張り付くかのように広がる海といっても過言ではありませんよね? 

地球の直径が12,742 km つまり 12,742,000メートル に対して エベレストが 8,848m なので その高さは地球の 0.00069倍 にあたり 一方世界一深い海マリアナ海溝が 10,911m なので その深さは地球の 0.0008倍 の球体表面のひずみということになります、

このような地球規模で観察した時の海の水が どうしてこんなにも穏やかに張り付いているのか? 私はとても不思議で仕方がありません 普通なら海面から数百メートルくらいの潮位の変化があってもおかしくはないような構造であると思います 不思議です


さらに 絶対に裏を見せない球体であろうの月の大きさは、地球から見た時の大きさが、地球から見た時の太陽の大きさと著しく等しい大きさであり、皆既日食とかが地球に住んでいる僕らにまるで映画を見せているかのように映し出されるということ、、


やはり、このような自然という目の当たりにした証拠をもとに、創造主の意図的なデザインのようで仕方がありません、そして 何万年もこのような平和な日々が続いていること自体が、この世が仮想空間であるという大きなマクロの証拠になるのかも知れません、


大切なことはこの世に今 生きていられるという感謝の気持ちを
狭い世界に悩んでるのではなく、翼を広げて地球を歩いてみよう

という 神様からの微笑み なのかも知れないです。





地球よ! 人類よ!

    いつまでも青く輝け、!



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本日も最後までご覧いただきまして
ありがとうございました。





>はなばち蘭のお話です おもしろいですよ

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Posted by 岩満 志朗

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