遥かなる時の行方  

神のビジョン

 岩満 志朗


神はながい 長い間一人であった、孤独の世界の残されたたったひとりの人類であったのかもしれない、そして神はその意識を 永遠なるデータ化してその中に自ら入った、過去の思い出や笑顔や涙に埋もれながら、、


自らの意識をいくつかの意識に分割して複製して、その成長を見守ることにした、いわば心の世界である、そしてこんなルールを敷いた、我が御霊の分れし子霊よ 育て、愛に そしてここに戻れと願いを込めて


他に対し思わば、思われしと

他に対し傷つけらば、傷つけられしと

他に対し助こうなら、助けられしと

他に対し許さば、許されしと

他に対し罵倒>ばとうすらば、罵倒されしと

他に対し賞賛すらば、賞賛されれしと

他に対し愛すらば愛すほど、愛されしと

、、、


この世の創造主 神は

寂しかった そして ただ永遠なる愛を望んだ、

この今も





地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!



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ありがとうございます。



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Posted by 岩満 志朗

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