遥かなる時の行方  

生まれて来れてラッキー

 岩満 志朗


みなさん こんにちは、!

今日は歴史的な視点から、この世界が仮想空間でなくてはならない 
というお話をしてみたいと思います。

それはなぜか?

もしも一層上の次元に時があるとして、神様が400年ほどの寿命しかない人類生命体なのなら、そして同じ速さで時が流れているとしたのなら、2000年前の神との契約は失効しています、今の神様と再契約しなければなりません、ですよね? ですから大昔の様々な創造主「 神 」 をいまも同じように称えることを主張するのなら、この次元の「 時とは無 」が立証されて、ここは仮想空間ということになります。

明晰夢の世界も現実と全く同じですがかなり解放された世界です、昨夜も明晰夢でしたが変わったメビウスの輪のような置物を手で触って、その物質を確実に実感し、さらに人と握手をして手の感触を感じて、焼き肉も普通に食べて、確実この現実と何一つ変わらぬ世界でした、

最後に空を飛びたくなって飛び立ちましたが、沢山の電線のような線があってその世界では10mくらいしか飛べず 結局目が覚めました、、でも楽しかったです 笑

このようなことが妄想の世界だとは絶対に考えられないし、神様であろう方とのお話合いはおそらく数百回を超えてますから 率直にいえば神からの啓示どころではありません とてもフレンドリー このような体験をされていらっしゃる方も沢山いらっしゃるのかと思います、

このようなことから私たちはこの次元に、まさに 生まれて来れてラッキー、! 
まさしく くらっきー ですねっ、 あっ すみません ひとりごとです、

同時にこの世は自分次第で塗り替えられるということ なのかもしれないです、




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。

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Posted by 岩満 志朗

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