遥かなる時の行方  

先祖へのエンドレスラン

 岩満 志朗


みなさま こんにちは、!

今日はこのようなタイトルでお話してみたいと思います、私たちは今一日24時間というきっちりとした流れの中に生きています、そして 地球は約365.24219日でちょうどで太陽の周りを公転いたしております、なので四年に一回 うるうどしという名で364日が発生している なぜなら この誤差を無視して暦を続けていたのなら夏と冬が逆転してしまう事になるからでしょう、地球が傾いていることがとても故意に傾いていると痛感いたします、創造主からのヒントのように、、

さらに一立方センチメートルの水の重さが1グラム 温度は忘れましたけど、、このように、この世界では全てが計算されてあらかじめ設計をされた世界といっても過言ではないと思うわけです、不思議だとはおもいませんか? 

さらに、太陽が真南に位置したときを世界中で正午と決めて、次の日の正午までを24時間とぴったり時間を分け、さらに一時間を60分と分け、一分を60秒に分けて 一秒という長さが、ぴったり水晶の出しているパルスに等しいって、、できすぎだとは思いませんか? 

さすがクリスタル 清らかですよね、!

自然 自然と私たちはたやすく呼び眺めていますが、自然のなかにこそ隠された仕組みや方程式が沢山潜んでいて、フィボナッチ数列もしかり、黄金比もしかり 上げればきりのない正確に作られた世界であると言うことです、いったいどのような高度な知能を持つ生命体 または意識体がどんな目的でこのような世界を創り上げたのでしょうか? その創造主を私たちはただ漠然と「 神 」と呼んでいますが、ではいったい誰がこの 「 神 」を生み出したのでしょうか? 


先祖へのエンドレスラン そして、私たちには心配など一切要らないのかもしれませんね

この世は戦いを生み出すためのものではなく
この世は愛をはぐくむ為に創られたと思うからです。。



地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。





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Posted by 岩満 志朗

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