遥かなる時の行方  

真実は鏡の中に

 岩満 志朗


みなさま こんにちは、!

今日もお越しいただきましてありがとうございます、今回はこのようなタイトルに挑戦してみたいと思います、これまでの記事は哲学的な勝手な妄想や実際に体験した多次元移動などのお話をしてきましたけど、宇宙が生まれた時の「 全てはプラスマイナスゼロの無 」が基本法則だとしたのなら パラレルワールドの数も確実に偶数であろうし、つまり正と負で無になる そして物質世界においても有世界と負世界が存在して無になり、ブラックホールの存在がなくてはならない空間になるのであろうかと思います、


仮にこの世が仮想空間だとしてもその仮想空間を作り出した世界もあるわけですから、どれほど次元を上昇させても世界全体が安定できる環境とはプラスマイナスゼロである そう思います、死後の世界が物質世界ではなくて夢の中のような世界であることは想像が出来ますが、それこそ負の世界に成り立っている そこに行けば現実とまたく変わらない世界だと思う次第ですし個人の体験上本当にきらびやかに存在しているのは証明されています この記憶の中にです。。


もともと人が体験してきたことを記憶しているということ自体がとっても不思議です 記憶をされているのは自分の脳の中にではなくてネット世界のようなどこか遠くのサーバーに保管がされているとしか考えられないのです、なぜなら夢の世界でどうして全く別人の過去の記憶に置き換えられて様々な心の試験を受けて、、平気にまた目が覚めて、不思議です、


真実とは知らぬ方が幸せ? なのかも知れないです。



「 真実は鏡の中に 」





地球よ!! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


parallel world


ありがとうございました。


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Posted by 岩満 志朗

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