遥かなる時の行方  

ときはなされた時、の覚悟を起点に、!

 岩満 志朗


みなさま こんばんは、!

今日はこのようなタイトルでお話ししてみたいと思います、私たちは私自身のことを無意識に 「 自分 」 と呼んでいますが、どうして自分と呼ぶのでしょうか? 自ら分かれたですよね? つまり、私たちの夢のような世界天国では全てが思い通り、しかし心も一つなので全てがお見通しの世界 そんな集合意識の中に想像を絶する長い期間 天国の世界に飽きてしまった神でもあり自分は、その世から自分を切り離してこの世にそれこそ本当の自分の本心を試しに来ているのだろうと思います、

たぶん当たりでしょう。!

そして、この世に来る前に 記憶を消す前に元の記憶を遠いサーバーへ保存して、尚且つその人生においての救世主を友に頼み安全にゼロからのスタートに生まれて来たのであろうかと推測いたします、そうでなくては自分の心の変化の様子や達成感は得られないであろうし、地球へのサバイバルツアーの意味や安心感はないはずです、もしくは?? 元の天国でなにやらやらかして、この地球へ送られてきた心の試験の時なのかもしれませんが??

毎日毎日 目の前に現れる現象全てが試験だったとしたら? そして、帰還後 君はこの時になぜ助けなかったのかな? 折角>せっかく良心という思いは消さずに送ったはずなのに?

なんて、神に聞かれることになるのかもしれません、私たちはみな覚悟を決めてこの人生という旅に挑戦しに来ている 挑戦者であり選ばれた代表者なのです、そんなことを心のどこかにおいて後悔のない道を進んでいきたいものです。


「 ときはなされた時、の覚悟を起点に、! 」





地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。


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Posted by 岩満 志朗

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