遥かなる時の行方  

無意識に共感覚で

 岩満 志朗


ウィキペディア より

共感覚(きょうかんかく、シナスタジア、synesthesia, synæsthesia)は、ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象をいう。 例えば、共感覚を持つ人には文字に色を感じたり、音に色を感じたり、形に味を感じたりする。

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みなさん こんばんは、!

ご実家へ帰られた皆様方 お墓参りに行かれた皆様方 よかったですね、きっとご先祖様もお喜びのことでしょう しかし遠く離れた方々や台風の影響で帰省できなくても大丈夫ですよっ いつもすぐそばにご先祖様たちは見守ってくださっているのですし、心からの感謝の思いを 想い出を胸に生きていらっしゃれば最高のハートです、 必ずです。


今日はこのようなタイトルでお話ししてみたいと思います、人は大きく分けて三種類の意気込みに分別できますが 一つ目は人の目や評論が気になって 基になって仕方がないという人たち 二つ目は人の目や評論など全く気にもせずに自分が見ているのだから大勢の前でも全く緊張もせずに堂々と話のできる人達 三つ目は何もない無の天然 

やはり三番目の無の天然が最強ですよね? 
いわば共感覚の中の人達だと思います、


無意識こそ人の最強の武器でもあり自己啓発への源だと思います、頑張るなんてとんでもない、その結果だめなら だめなら人は追い込まれて おいこまれて壊れてしまう そう思います、大好きな音楽や光景につつまれて無意識に過ごす事こそ最高の羅針盤だと思います、それに仏様の般若心境にも書かれていますように大乗仏教の基本は空 無 です、 ねえ 大日如来さま?

「 ぶっせつ まーかー はんにゃーはーらーみーたー しーんぎょう  かんじー だいぼーさー ぎょうじん はんにゃー はんらー みたーじ 、、 」


もしも自分たちの流れる時間がすでに刻まれたレコード盤ならば、その針をどう努力しようとも他のレコード盤にはおろせない、そんな哲学もいいんじゃないのかなって思います アカシックレコードですがご存知の通り、ですから これからやって来る一分後 一時間後 一年後を楽しみに気楽に生きていけば なーんにも問題ない、そう思います、!


背伸びをすればするほど体は疲れます、威張れば威張るほど心が病みます 自由に空を飛んでいるような感覚でこれからの人生を楽しみに過ごしていけたら必ずハッピーエンドになると思います、



「 無意識に共感覚で 」



地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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ありがとうございました。




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Posted by 岩満 志朗

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