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みなさん こんにちは

まずはじめに、昔から不思議に思っていたエネルギー保存の法則についてお話してみたいと思います、高校時代に教えてもらった物理の学問の基本となるこの法則ですが、とても矛盾していることが多いと思います 


位置エネルギー = 物の重さ×重力定数×高さ = 物の重さ×加速度 
数式で言うと  Mgh=Ma  g = 9.8 定数 a = 加速度 となるわけです
習った頃の地球が今と同じであればのお話ですが、、笑


ここまでは、ほんの前置きでここからが今日のテーマになるわけですが、このような数式に人の運動量と食料などを当てはめるとすれば いくらカロリー計算を当てはめたとしても人の動く運動量 つまり総出力エネルギーがその人の得たエネルギーに全くもって等しくは無い という事なんです、「 ご飯一粒で人が階段を一段上がるエネルギーと等しい 」 なんて言っている学者様もいらっしゃいますが、本当にご飯一粒の中に自分の体重を20センチも上に上げるエネルギーが存在するのでしょうか? さらに、その一粒の中に、この人体の基本的な機能に対するエネルギーも含まれてはいるのでしょうか?


仮に 朝:ご飯とお味噌汁 お昼:パンと牛乳 夜:カツどん 

このような食物で本当にその人の一日中動き回ったり 重い物を運んだりしている運動量に変換が可能なのかという事なんです、不思議だとは思いませんか? 体重が60キロもある体を何キロも移動させたり、10mもある階段を上に登ったり降りたり、、子供だましでもあるまいし本当にふざけた物理理論だと思ってました アインシュタインの有名な相対性理論も現代ではデタラメだったと証明されて、人の観察があってはじめて電子の動きが確定されるとか、観測者がいた場合といない場合とでは、全く違う動きをする電子とか、、あげればきりのない不思議の国の物理教室であったという事


つまり、今のどんな学者が立派な理論をこの現実だけで証明して認められたとしてもその理論は 「 明日には完全なるデタラメになりうる 」 というこれまでの経緯からの明白な事実です、!


それはなぜかというと 最近よく目にする 「 アセンション 」 意味: 昇華する、魂がワンランク上の世界へ次元ジャンプする、 こそがこのような結果に至らす原因ではないのかな? と思います、


いわば私たちは様々な次元を上げられたり下げられたりしながら決して唯一ではない、もしかしたら数え切れない地球を飛び回っているという事態に集約されるという事なんです そして、私達人生の目標とは、決してお金持ちになることでもなければ、高い地位について楽な人生を送る事でもなし、学識高く威張って歩くような道でもない 本当に大切な事とは真実を信じて自分の魂レベルを少しでも上昇させる事を目標にしなければならない すべての出来事に感謝をしながら、という答えに辿り着きました


この世が仮想空間でなければ、実現しうる事の出来ないアセンション
死後の世界であろうとも、だれも解明する事の出来ないアセンション
本当に記憶障害ではなく体験した人にしか理解出来ないアセンション

人の夢を科学する時代でなければ答えは永久に見つからない
そう思います、!




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


20161008 901

ありがとうございました。


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 岩満志朗
 岩満志朗



かつて 何にもない世界は存在したのかな?

宇宙の果てはないというこの地球上での見解ではあるが、時空の狭間を含めてなぞだらけの世界である。宇宙の果ては確認することも出来ず、夜空の星の光は数十万年前に放たれた光 しかも宇宙は膨張し続けている。そしてその傍らブラックホールという超重力空間が存在し、すべてを飲み込んでいる。 

時間軸を考えれば過去に数万年数十万年さらに さらにと考えると時間の始まりとはいつだったのであろうか? この世の全てとは与えられることから始まったこの世界 創造主「 神 」の願いとは「 愛 」にほかならないと思う。


地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!
















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最後までご覧いただきまして
誠にありがとうございました。

では皆様方の応援を願います、!















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