遥かなる時の行方  

沢山の愛が輝いて

 岩満 志朗



みなさま こんばんは

今日はこのようなお話をしてみたいと思います、私達はこの地球が誕生して今までを一日に置き換えると 夜中の11時59分58秒くらいにこの大地に人類として立ちました 諸説ありですが、ですから この青く輝く地球からしてみたら私達の一生なんてほんの短い瞬間に他ならないのです、しかしどうでしょうか? この人類がこの星に人生という時を共にしてからというもの この大地にどれほどの大きな愛が埋め込まれてきたのか?

人は愛を放つ生き物です、他の人に対して、他の生き物に対して、そして大地に対してもです、これまでの人類の長い歴史の中にどれだけ多くの愛が人々の間に輝いて、そして それを見ていた創造主神は感動をして 今があるのだと思います、私達ってとっても素晴らしい 宇宙最高の文化と道徳と感動を生み出す生命体だといっても過言ではない

僕らのご先祖10代さかのぼれば 1024御霊のご先祖さまがいらっしゃって、きっと今も私達のことを愛してくださっていて、どこにいってもいつでも見守ってくださっていて本当に愛に包まれた世界に生きているんだろうと私は思います。 

この青く輝く星 「 地球 」 とは人類の愛の力で 
もっともっと青く輝く星にしていかなければならない

ほら、みえるでしょ?

 「 沢山の愛が輝いて 」



地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


20161008 044


ありがとうございました。



 
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Posted by 岩満 志朗

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