遥かなる時の行方  

この世界を去るとき

岩満 志朗


みなさま こんにちは、

今は外出は自殺行為 じっとアマゾンプライムの映画などで家で笑って過ごすのが一番なのかな? と、思いますが、ここで思い切って過去の不思議な体験記についてお話してみたいと思います。

では、多次元の世界の様子 「 はじまり はじまりー ・・・ 」

沢山ありすぎてどこからカミングアウトしたらいいのか分かりませんが、一番衝撃的な出来事から 私はタイのバンコクに10年近く闘病生活で暮らしていました ある日目が覚めたら 周りの人たちが 「 あっ このひとだ このひとだ 」 って どこへ行ってもひそひそ話を始めたのです、そしてある青年が 「 あなたのこと ここ数十年聞いてきたよー 」 って話しかけてきました 「 なに なに? - 」 って聞くと なにやら私の常日頃の思っていたことや感じたことがすべてその人に伝わっていて、一緒に笑ったり 驚いたり 感動してきたというのです。。

「 まじかあ? ・・・ 」

そして、 

「 この世界は君のための星 地球なんだよ 君の考えていることは周りの人がいつも受け取っていて 24時間受信しているんだよー 」

空を見上げたら 大きな雲でくっきりと 

「 THANK YOU 」 と大空に文字が書かれていて、、
腰を抜かしそうになりました、


なんだなんだお迎えかあ と思いつついつもの安ホテルへ一人もどって、幻覚の世界なのか? と疑いつつ でも普段とかわらない部屋でいつものように祈りを捧げていました。

そして おなかがすくのでやむを得ず、外出

どこへ行っても セブンへいってもタクシーに乗っても無言で相手に伝わる
無言 以心伝心 無言 以心伝心 、、、  

勝手に相手が自分の思った要望を聞き入てくれて、、
そんな日が約1週間続いた。。

時には 泣き出す人も現れて、、

「 やっばい つつぬけだあ 変な事もいっさい思ってはならぬ 」

と 自分に言い聞かせて、、
もう死んだのかと真剣に思っていた。

そして 勇気を出して その辺の歩いている人に尋ねた

「 あのう ぼくの声聞こえますか? 」

   「 あー 心の声ね 生まれた時から聞こえてますよー 」

「 雑音じゃあ ないですか? 」

   「 いいえー 心温まるやさしい 思いで幸せですよー 」



なに? 

ここはプラネット自分なのか?

それとも ??


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地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!



実はこの仕組みこそ真実のありさま なのかもしれません。
この世界を去るとき、またひとつ悟りました 心は一つであると、、


ありがとう ございました。


 嘘はないですよね? 神様 ?
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Posted by岩満 志朗

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