遥かなる時の行方  

錯覚の中に愛を受け止めて、!

岩満 志朗



この時間軸の絶対的な矛盾

それはいつの日か科学は進み量子力学的に空間の歪を見出して、タイムマシーンは何百年後か何万年後かに出来るだろう、すると未来からの過去への意識の移転が果てしなく進み、その結果 変えられた過去を原因にその到達した以降のその次元の未来は変わり果てていく、さらにその未来人の誕生さえも起きない未来軸である、

つまり このときの流れとは我々が感じている錯覚であり、でなければこのような安定した時が流れていくことは不可能という結論に至る、

この世はシネマワールドであり、我々に一切判断や選択も許されぬ遊技場である という真実にしかたどり着けない、今の全てに感謝をし 錯覚の中に愛を受け止めて、!



地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


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この文は、今ではなく過去でもなく未来かも?
時とは無なのかな?? 

ありがとう ございました。




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Posted by岩満 志朗

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