あなたの笑顔にありがとう    

この世の答え 存在意義は愛でした

 岩満 志朗


みなさま こんにちは、!

数年前までは今日は10月10日の体育の日 祭日だったんですが、いつの間にかなくなって今は7月24日スポーツの日に変わったらしいですね、今日 カレンダーを見て今日が祭日ではなくて普通の土曜日だったので調べてみて分りました、こんな風にいつ何がどんな風に変わって朝を迎えるのか? この祭日のお話だけではありませんよね?

というわけで今日は次元のお話をしてみたいと思います、
どうぞ宜しくお願いいたします。

私の経験上のお話なのですが、どうやらこの地球は約98000個あるみたいです、それは他の次元 違う世界でいろんな人 いや神様かもしれませんが聞いた答えも、今生きているこの世界で聞いた答えもこの数字だったから驚きです、タイムマシーンに乗って過去へ行って何かを変えると、そこで新しい分岐が生じて新しい地球が増え続ける? というような説もありますが、どうやらそのような事はありえないし、未来人が過去へ飛んだとしてもその世界の未来は既に確定しているので何も変えられない という説のほうが正しいようです ...

分りやすく言い換えると、この世の中は約98000冊の歴史書そのものであってそれぞれの未来も過去も今も確定しているということです、仮にこの世が01で創造された仮想空間だとしても無限大にこの時空間を増やせることもメモリーオーヴァーで不可能なような気もしますし、創造主 「 神 」 もすべての世の中を面倒見切れない という憶測に至ります。

それでは今日のお話をまとめます、

人類とは様々な意識体の乗り物であり、その意識が愛そのものに輝き、向上すればするほどより高い次元の世界へとアセンションがされる仕組みを神は設計し、この世とは98000ものランキングされた心の試験場であるということ、そしてよりすばらしい未来へ進むためには、より高次元の世界へと 「 ビ スピリチュアル 」 に次元昇華しなければ成せない ということ、 そういう結論に達しました。

それでは みなさま

 「 この世の答え 存在意義は愛でした 」




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


EguFiJ0VgAAYKBK.jpg


科学の進んだ未来人はこの事実を悟り タイムマシーンの開発を止めた...


ありがとう ございました。


関連記事
Posted by 岩満 志朗

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply