みんながしあわせになれますように。  

誰しもが望み向うところ それは、自由だから 

 岩満志朗


みなさま こんにちは、!

五月>さつきの季節も不思議な感じで過ぎ行くこの時空ですが、あちこちで紫陽花>あじさいの花が開く準備をしつつ そして哀しげに下を向いていたゆりの花もやっと花開き 緑に覆われたこの大自然の中で生きていることに 人生の頂点でもある今に心から感謝をしながら日々を過ごさせていただいております、素敵な人生という旅の途中ですが、別れもあって過去にした思い出が時々頬をぬらして、そんな方も私を含めて多々いらっしゃるかもしれませんが、時間って容赦なく進んでいきますから、立ち止まってなどいられないですよね? 

全ての過去を感謝に変えて笑顔で次のシーンを楽しみたいものです。

では 今日のお話に移ります、

今日のテーマは自由です、まず人類の歴史から、、、 お分かりの通りアメリカの独立も、奴隷として扱われていた韓国の過去の歴史もそうですがみな自由を求めてきた独立のための戦争の歴史でしたね、詳細は歴史学者でもなく新しい王様の塗り替えてきた歴史だし信憑性にもかけるので省略させて頂きますが 「 焚書坑儒>ふんしょこうじゅ 」 なので、

鳥って自由に空を飛べていいなあ なんて思っていらっしゃいませんか? でも鳥たちは人間って自由に地面を歩いていれていいなあ って思っているんです。 鳥は仕方なく身を守るために翼を広げ、この大地からひとり大空へ向けて飛び立ちました、そしてそんな空の世界でも小さな鳥は大きな鳥から襲われて生きるか死ぬかの時を過ごしています、つまりは決して自由ではないということです。

私たち人類はどうでしょうか? 地球の奇跡的なほど良い重力のおかげで二足歩行ができて、自分の行きたい場所へいつでも自由に歩いていけることができます、しかも江戸時代には何ヶ月もかけて歩きついた都は現代では数時間で着くことができて、本当に素晴らしい時代を私達は生きているのだと感謝したいものです。

ではまとめますね

私達は皆自由です、どんな考えであろうとも どんな行動をとろうとも どこへ行こうともです しかし自由には常に社会で生かされている以上それなりの責任を伴います、言い換えれば自分の責任の範疇>はんちゅうであれば何をしようとも 何を企てようとも皆自由なのです、いうなれば私たちは人類の目標とすべく自由というパラダイスにもうすでに到着しているともいえますよね? なぜなら、 誰しもが望み向うところ それは、自由だから


地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!



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ありがとう ございました。


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Posted by 岩満志朗

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