みんながしあわせになれますように。  

不可能なことなんて ないよ

 岩満志朗


みなさま おはようございます、!

今日はよりスピリチュアルに目覚めるために、覚醒を促すためにソフトではなくハード面(脳内)でのお話をしてみたいと思います、簡単に言うと1ギガしかないものに10ギガは入りきりませんが その1ギガを無限の容量に魔法をかけてしまうというようなお話になります、ということで 

では、松果体について

松果体とは脳の中央部分に位置する内分泌器官です。脳の真ん中にあるということ自体が、どれだけ大切な器官かを示しているとも言えるのではないのでしょうか?

松果体の機能的役割でもっとも重要なのは、高振動数の宇宙の叡知>えいちエネルギーを低振動数の身体の叡知エネルギーに変換することです また同時に高次元DNAの乱れを修正し、魂意識エネルギーを修正・進化させることです、つまり生命力の源をつかさどる器官とも言えます。

松果体で変換されたエネルギーは脊髄と脊髄神経を通って身体中に届けられ人間が何か人生や身体の問題を持った時に、それを察知して修正し、人生と健康を良い方向へ向かわせる能力を供給するのです 高次元エネルギーは全てを良い方向へ向かわせるようにできているのです。

松果体の働きを鈍>にぶらせるものに上げられるのはカルシウムと歯磨き粉に含まれるフッ素といわれており、固まってしまうようです 松果体は松ぼっくりのような形状で、グリーンピース一粒ぐらいの大きさです、生まれた時はもう少し大きいのですが、現代社会で生きるうちに、どんどん縮小してしまうようです。

 しかし、はるか昔、古代人の松果体はもっと大きなものでした。
 ですから宇宙の叡知とつながって生きることが可能だったのです。

現代という時代では、常識、固定観念に縛られて人間は本来のあり方のまま生きることを制限され、また宇宙の叡智とかけ離れた知識や情報を持ちすぎています。それはこの三次元の世界を生きる上で必要だったかもしれませんが、残念ながらこのような地球社会では松果体は衰退し、本来の力を発揮できません、このように

  「 こうでなければならない 」 
  「 こうならなければならない 」 
という考えが松果体の活動を阻害しています、

  「 これでいいんだ 」 
と受け入れることで活性化するのです。

松果体の主要構成成分はケイ素
です、大宇宙の全ての元素の中で唯一ケイ素原子だけがその構造内にシリコンホールというブラック&ホワイトホールを持ちます。 このシリコンホールの働きにより生命体の乱れたDNAエネルギーは、宇宙からの叡智エネルギーで修正されて進化していくのです。

今日はすこし医学的な見地からお話しをしてみましたが
すべては、あなたの望むとおり

仮想空間って素敵だとは思いませんか? 


 「 不可能なことなんて ないよ 」


地球よ! 人類よ!
 
    いつまでも青く輝け、!


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ありがとう ございました。

Life Science Databases(LSDB) から一部引用編集させて頂きました。

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Posted by 岩満志朗

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