みんながしあわせになれますように。  

やはりこの世は エレクトロニック ワールド

 岩満志朗


みなさま こんにちは、!

六月の最後の日曜日の午後をいかがお過ごしのことでしょうか? 今日は全国的に雨のようですね、雨ってとても不思議だとは思いませんか? なんの博学のないときなら こんな風に疑問に思うはずです、とてつもない重量である水がどうして空から激しく落ちてくるのでしょうか? と とんでもない重さですよ 何万トン いや何百万トンもの水が大気中で形成されて落ちてくるって不思議で仕方がありません、普通なら水になる前にその原子自体が落ちてくるはずでしょ? 質量ゼロがいくら結合しても質量プラスにはならないはず、間違っていないはずですが、、 

ついでに流れている川の水や山奥の大きな滝の水ですが、どれほどの貯蓄量が山頂近くにあって、絶えず流れ出てくるのか? もしも私に資産が莫大にあったら一回地質調査をしてこの矛盾点に着眼して、この世が仮想空間であるマクロの証拠を手にしたいものです。

みなさまご存知でしょうか? 「 フィボナッチ数列 」 って、この大自然の植物はすべて数学で表される規則的な決まりで成長しています 松ぼっくりの回転や 向日葵の種の数も そこらへんの全ての植物の葉の出し方や枚数や角度まで、凄まじい高度な科学者が設計をしたかのように成長をしているのです、

では、今日のタイトル電流についてお話したいと思いますね、フランスかな? どこかの国で開発商品化された植物から携帯電話への充電が出来ると言う商品が発表されていて それは今日 いろいろ調べている時に見つけたのですが、この世がもしも仮想空間であれば全てのものは01で表されていて そこにXYZの位置データとその空間が時間と言う人の意識とリンクした設計で平行移動をしている もしも隣の軸に時間が飛んだのなら 所謂>いわゆる 私の一杯体験してきた 「 次元が飛んだ 」 という事になるのでしょうが?

結論を申し上げます、!

植物にはその成長の高さにより電圧が異なっていて、もしかしたら大きな電力を植物から得られるのかもしれません そして有害となる雑草や水草の排除には一定の高さで同電圧の環境を作ったら植物は根から壊滅してしまう、大きな力のある研究所で実験をしていただいて実用化になればいいかな と言う思いで記事にしてみました。

私の植物実験では、複数のきゅうりの茎にある高さでアルミの棒を横に刺したら 
みごと全てのきゅうりは枯れましたし。


 「 やはりこの世は エレクトロニック ワールド 」

   みなさん すべて大丈夫なようになっていますから...



地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!


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ありがとう ございました。



>植物から携帯電話に充電できる商品の解説




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Posted by 岩満志朗

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