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◆昨日とか今日とかという境目など実際は存在しない、

地球は丸く一瞬に裏表変わる訳でもない、

未来に向かって進んでいる先頭国は「キリバス共和国」 

日が照って様がなかろうが時間は過ぎて行くのだから世界どこでも同じ時間にするべき、時差など全く意味のないものは捨て、地球標準時を決めるべきである。


地球のどこへ行っても同じ時 

今も、きっと刻みこまれている!

※百科事典> キリバス共和国、通称キリバスは、太平洋上に位置するギルバート諸島、フェニックス諸島、そしてライン諸島の一部等を領土とする国家で、イギリス連邦加盟国である。キリバスは33の環礁からなり、それらは赤道付近に350万km²にも亘って散らばっている。そのために世界第3位に相当する排他的経済水域を有している 世界で最も早く日付が変わる国でもある


※参照文> 世界で日付が変わるのが最も遅い国の1つ、南太平洋の島国サモアは、2011年の年末から日付変更線の西側の標準時間を採用することを決め、これにより、日付が変わるのが世界で最も早い国の1つへと移行することになりました。

サモアは、以前、日付変更線の東側の標準時間を採用し、世界で日付が変わるのが最も遅い国の1つとなっていました。
しかし、サモア政府は、主要な貿易相手国のオーストラリアやニュージーランドなどとの経済的な結び付きをさらに深めることが重要だとして、これらの国々と同じ日付変更線の西側の標準時間へと変更するよう提案し、昨年には議会も法案を可決しました。これによってサモアは、2011年12月29日の深夜に日付が変わる際に時計の針を24時間進めて31日とすることになり、世界で最も日付が変わるのが早い国の一つとなりました。(日付変更線の一部が変わったということです。夏時間をUTC+14採用)

ですが、厳密には地理的には同じくUTC+14を採用するキリバスのライン諸島のミレニアム島が最東端の土地ゆえ、最も早く日の出を見れる土地を有す国となると、やはりキリバスということです。
 

   地球よ! 人類よ!

       いつまでも青く輝け、!


   ありがとう ございました。
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 岩満志朗
 岩満志朗



かつて 何にもない世界は存在したのかな?

宇宙の果てはないというこの地球上での見解ではあるが、時空の狭間を含めてなぞだらけの世界である。宇宙の果ては確認することも出来ず、夜空の星の光は数十万年前に放たれた光 しかも宇宙は膨張し続けている。そしてその傍らブラックホールという超重力空間が存在し、すべてを飲み込んでいる。 

時間軸を考えれば過去に数万年数十万年さらに さらにと考えると時間の始まりとはいつだったのであろうか? この世の全てとは与えられることから始まったこの世界 創造主「 神 」の願いとは「 愛 」にほかならないと思う。


地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!

















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最後までご覧いただきまして
誠にありがとうございました。

では、素敵なひと時を、!
_公開記事 166 2023/01/29

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