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みなさま こんにちは

とっても寒い日本列島になりましたねっ ここ宮崎でも朝はとても冷え込んで、それでも10度くらいなのでしょうが、極寒のマイナスの地域の方々は逆に暖かいストーブに包まれて25度くらいの環境にいらっしゃるのかと思います。


今日は平行世界についての新しい考えに関してお話してみたいと思います、これまで私は沢山の次元を通過して今ここにいますが、おそらく皆様方もそうなのでしょうけど、人の選択によって無数の地球が存在し続けたとしたのなら、想像主の世界ですら無限でなくてはならなくなりますよね?


5次元 6次元、、、と想像を超えた世界があるのかも知れませんが
何段にも重なる 上の次元と その段に共にある次元 となりますが


つまり 「 スーパーコンピュター 京 」 の何億倍もの領域が果てしなく想像主の世界においても必要になってしまうからです、だとしたらこれまでお話してきた多次元はどう説明できるのか? という矛盾に達しました おそらく私達の魂は無限ではなくて、有限であって 一つ一つの魂を様々なフィールドにつないでは切り離し、アセンション>上の次元へ上げたり または下げたりしながら、想像主 神は全てをコントロールしていらっしゃるのだと思います、


私の体験上では98,000の多次元という答えを、複数の意味不明な方達から別々の世界で聞いてきた記憶がありますので、平衡世界が存在しているのであればその限界容量とは地球98,000エリアであって、そぐわない世界は一気に削除されながら そして素晴らしい未来の地球は又新たに生成されて いわば、生き物のように成長している そしてその成長を神が楽しんでいらっしゃるのでないのかなと? 最悪の未来は削除される運命なので、私たちは全てに感謝をして生きていけば何も心配などしなくても 箱の中に安泰だ、という結論に至りました、


この推論はハッピーエンドしか最期には残れない という事でもあるので、 
とっても喜ばしい真実なのかもしれないです、


 「 この世は幸せへ向かっている、!」




地球よ! 人類よ!

   いつまでも青く輝け、!


20180321 203



ありがとうございました。
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 岩満志朗
 岩満志朗



かつて 何にもない世界は存在したのかな?

宇宙の果てはないというこの地球上での見解ではあるが、時空の狭間を含めてなぞだらけの世界である。宇宙の果ては確認することも出来ず、夜空の星の光は数十万年前に放たれた光 しかも宇宙は膨張し続けている。そしてその傍らブラックホールという超重力空間が存在し、すべてを飲み込んでいる。 

時間軸を考えれば過去に数万年数十万年さらに さらにと考えると時間の始まりとはいつだったのであろうか? この世の全てとは与えられることから始まったこの世界 創造主「 神 」の願いとは「 愛 」にほかならないと思う。


地球よ! 人類よ!

  いつまでも青く輝け、!
















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最後までご覧いただきまして
誠にありがとうございました。

では皆様方の応援を願います、!















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