Please believe a flow at time.

何も心配などいらないということ

 岩満 志朗 

みなさん こんばんは、!

やっほう この平和な国に感謝ですよね? 

いやー 本当に幸せです だって今晩寝れるベッドがすぐ隣にあるのだし、冷房も除湿も完璧 音楽はヤマハのハイグレアンプにBOSEのスピーカーで とろけるような世界につつまれて、、本当に今って現実なのかな? って疑うくらいですよ 今がとても幸せなのかどうかの決め手とは今の自分の感謝次第だと思います 全てに 過去の出来事を基盤に今を見つめて、周りのものにでさえ そして夢にさえです 明晰夢って最高の遊園地ですから 見たことのない方には はやく見られるようにスピ系の思想を信じてみてくださいね? 仮想空間 とか 多次元世界 とか 神は実在しているとか 魂は永遠に不変であるとか… そんな事を 考えられなければそんな遊園地には行けないのかな? と 思います。

実際にどのようなシステムが稼動していてどうなればその世界へ五次元世界へと行き来ができるのかどうかはわかりませんが、 ドラマ 「 高い城の男 」 のジュリアナのような体験を何度もしてこれた私が言うのですから嘘は無しです、、いいなあ なんて思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、当事者としては常に覚悟が必要なのです、たびたびある約束のくいちがいや、ものが消えたり出てきたり 終いには同じものが三つも四つも現れて、わたしの後ろのピアノの上にはこの証拠がいくつも並んでいますが、、笑

バンコクで闘病生活をしていた頃の思い出をここでお話しますねっ スクンビットという大きなエリアがあってそこの中央にはスクンビット通りが走っていました、上にはBTSという名の電車が走っていて、ある日にはプラカノーンという名の駅が丸ごと消えていて30分以上歩いて次の駅の階段をのぼりました、 「 まじかー 」 

このような置かれた環境の中にさまざまな日々の思い出があるのです、スクンビット通りには沢山ものソイと呼ばれる小通りが左右に広がっていて、南側の通りには ソイ3 ソイ5 ソイ7 ソイ11 ソイ15 と奇数で 北側には ソイ8 ソイ22 ソイ24、、と偶数で名前が付けられていました、 あーなつかしい だってほぼ一文無しでガイド業や通訳をしながら10年近く生き延びてこれた僕の第二の故郷ですから、 

「 コープング クラップ 」 です、 涙”

さらにそんなある日 友達の車を借りてスクンビットソイ3にペッブリーロードから一方通行なので左折して入りました そしたら渋滞渋滞で 「 なんで? 」 いつもすいすいの5車線もあるソイ3がです、 そして 進んでみたら なんと4車線しかなくて 両サイドのビルが倒れてきそうなくらいに押し寄せていて、、 「 うわっ 違う地球だ 」 と 僕は思いました そして横にいた友人の顔をよーく見たら 似てはいるけど別人 「 あー ここはさあ いつも渋滞さ 」 といったのです、 納得

不思議な違う地球は約一週間そのままでした、その後日本から友達が来たときに迎えに行って、一緒に遊びに出かけた頃には元通りの通りに戻っていて、これは一例ですが 上げれば切のない多次元での記憶があるのは事実です。

まとめますね

僕が多次元をわたってきたという事を言いたいのではなくて、多次元は本当に存在していて その次元にはにかよった人がいる そしてこのジャンプは今でも続いているのかもしれない ということです、これは記憶を上手く書き換えされていたのならば誰一人気がつかないシステムであり僕らはすべて神 想像主のコレクションであるということの証であるということ

そんな風に思います つまり 
何も心配などいらないということ ...


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地球よ! 人類よ!
 
   いつまでも青く輝け、!


ありがとう ございました。
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Posted by 岩満 志朗 

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