Please believe a flow at time.

自分は何をしたのか それだけを見つめればよい

 John Carant Quintoss


みなさま こんにちは、!

少し暑苦しい日曜日の朝に何を浮かべていらっしゃいますかあ?

テレビでは祇園神社<キリスト教の末裔の人達>のお祭りでにぎわっておりますが、フランスでは45度灼熱のアフリカ大陸と言ってもいいでしょう、国民のみなさまは いたるところにある池にはいり水遊びにその暑さを楽しんでおられるようです。

さて、今日はまだタイトルは決めてはいませんが「 松果体 」に関して少しお話をしてみたいと思います、ユーチューブなどでの解説も参考に致しますが、要点をなるべくまとめてお話してみたいと思います。

 では、よろしくお願いいたします。

先ず松果体とは脳の中心にある7ミリほどの内部分泌官なのですが、大昔の人類は遺跡の中から発掘されたミイラの解剖から、当時の松果体の大きさはピンポン玉位の巨大なものだったらしいのです。この松果体はもちろんのこと人間の体の中にある内部分泌官で、しかも脳の中心部にあることから考えてもとても重要な働きをしていたものであると考えられます、その働きの大きな特徴は宇宙との交信つまり高次元精神世界とのつながりのカギでもあると有名な大学の研究で紹介されました。

もしかしたら、この松果体の働く「 明晰無 」の中においてこの宇宙上に無限に融合しながら存在している多次元(パラレルワールド)への扉ともいえるのではないのでしょうか? 実際に私は数百回を超える別世界での体験もしておりますし証明はできませんが私の中では真実です。

 そしてこの松果体、どのようにしたら活性化するのか?
 それは、今の状況が一番だと肯定し自己受容をし感謝をする事
 なるべく日中は太陽の光にあたる事
 そして歯磨き粉に含まれるフッ素化合物や農薬を摂取しない事

等が挙げられます、「 現に大昔の人類たちは、人類が持つこの神秘的な力を信じ、そして崇拝し体の不調があるときなどは、首の後ろをもんで自然治癒の働きを増長させて回復へと向かった 」 と文献にも記載がされています。

この壮大な大宇宙の中にとてつもない働きを相互的に保ちながら存在しているであろう 「 ひも理論の素粒子 」 そして原子 分子 細胞と人類の体ってそのものが大きな宇宙みたいでとても不思議だとは思いませんか? 自分の体の中に意識も魂も全く違う生き物が乳酸菌が悪玉菌・日和見金が、数億個から数兆個も内在し、さらに私たちの目には見えないすぐ周りにも数えきれない多次元の生命体も多々存在しているわけですから、この現実ほどSFとかファンタジックそのものだと思います。

たとえ遠くに離れていても、死んで亡くなった人とでも意思疎通が出来たり すべては自分を内心から見つめている本当の自分のなせる技だと思います、心底が病んでしまったらすぐに健康もあっという間にいずこえと、今ここに生きていられるのは、他でもない自分の心の潜在意識であり創造主のお力であると私は信じております。

 そして、自分をこころから素直に愛してくださる神は、
 たまには違う世界にでも遊びに行っておいでよ、って、

 万能の松果体に指令を出してくださっているのでしょう
 もっともっと愛らしい魂に昇華して行きたいものです。

「 自分は何をしたのか しなかったのか それだけを見つめればよい 」


 地球よ! 人類よ!

     いつまでも青く輝け、!


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ありがとう ございました。

Posted by John Carant Quintoss

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