自分という名の作品のなかで

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 岩満志朗

みなさま 爽やかな日曜日の朝をいかがお過ごしのことでしょうか?
小鳥の囀り 遠くから聞こえてくる波の音 大自然の中の一軒家もいいですね!?

今日は自動書記ですので、なーんにも考えずに勝手にタイピングがピアノを叩くかのように軽やかにはじけている? って感じ?です。

さて、自分のいつもの感情の起伏のなかで、特にままならない外部からの酷い言葉による暴力による心の不健康状態になってるなあ ってことはありませんか? あんたなんか死んでたらよかったのに? とか あんたがいるから他の兄弟もちかよらないんだ とか あんたは何をやってもだめな人間でもうこれからは絶望的だよ とか 上司から同僚にあのひと(自分のこと)どうにかしてよ とか ・・・ 職場が暑いだって? だって冷房がないんだからそこでやってもらうしかないですねー とか ・・・ まー いろいろ叩かれましたが (笑 

あなただったら、どうしますか? 
反撃しますか? 聞き流しますか? その通りだと言って受け入れて沈み込みますか? それとも立ち去りますか?

みなさまもこれまで歩いてこられて様々なことをご経験されていらっしゃると思いますが、ここで
この世で絶対に変えられないもの 三つあげてみましょう。

・他人の言葉
・すぎた過去
・次元の真実


この三つは神様でない限り変えられないのです。いいかえれば この世の創造主 「 神 」であれば何もかも全てが一瞬で変えらるともいえるわけです。 私たちは今お話しいたしましたように「 神 」の御前でその設定に従って日々を過ごしていると言っても過言ではないのです。

この世に飛び交う凄まじい言葉の暴力も 社員への他人である上司からの気持ちも 何もかも全てが神の定めた設定なのです。いかがですか? この辺まで来ると、すこし心に余裕が湧いてきて 腹が立つという選択肢は消えていくとは思いませんか? そして 次になぜこんな言葉を「 神 」は人を指しおろして自分へ向けて話させたのか 放たたせたのか?

答えは 笑っちゃうかもしれませんが全て 「 愛 」 なんです。

 愛とは常に一緒に居続ける未来を示唆したものではなく
 愛とは常に優しさの抱擁のような勇気づけのものではく
 愛とは常に良い人から親切や涙が流れる程ものではなく

この世の創造主 「 神 」 に既に書き終わった
シナリオの中に点在する幾編もの「 愛 」なのです。

過去の記事にも何度となく記してきましたが、この世は愛を育むための仮想空間です、実際は「 プリズンプラネット 」なのかもしれないし いやいや特別な人たちだけの体験できる「 HDパノラマツアー 」なのかもしれません。

人生 人から何を言われようが指図をされようが排他されようが、
受け止められるのはこの世であなただけなのです。

どうぞお好きに受け止めて そう 全てを愛として受けとれたらもう人生は合格です、
そしてその愛はその相手からではなくこの世の 「 神からの愛 」 であることも ...

 「 自分という名の作品のなかで 」


 地球よ! 人類よ!

     いつまでも青く輝け!


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ありがとうございました。

※スマホでご覧の皆様へ 
一番下の右側にPC表示とありますのでそちらでご覧いただきましたら幸いです。
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 岩満志朗
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