愛の結晶のよう...

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 岩満志朗

みなさま こんにちは、!

爽やかな秋風のそよぐ日曜日の朝をいかがお過ごしのことでしょうか?
今日は人の快感に関してお話ししてみたいとおもいます。

どうぞよろしくおねがいいたします。

現在の科学では脳細胞というのは成人に至ると残念ながら常に物理的に秩序ある細胞配列から、ばらばらに
崩壊し続けており常に「 エンドルフィン 」という物質を脳内に放出しているそうです。 
そしてこの放出の瞬間こそが快感らしいのです。これは科学的見地で学問上認められた事実です。

では

人の脳が急遽物質的に破裂した場合 つまり 飛行機事故や転落事故などの時って脳内には甚だしいエンドルフィンが瞬間的に放出されるという自体が当然予測されることになりますよね? ここで、 もしも人類が進化論に基づいてつながれてきた仕組みを持つ生き物だとしたら、この究極の痛みをやわらげるシステムは子孫には受け継ぐことは不可能だとは思いませんか?


つまり、人類のそんな悲劇の時に少しでも痛みから解放してあげよう思いの いわゆるリーサルウェポン>最終兵器ともいえるわけです 飛躍して考察するとこの事実から解明できないDNAにきざまれた人の設計図が存在していて、愛を持って人類を創り上げた創造者が存在するということになりますが、みなさまはいかが思われますでしょうか?


青く輝く僕らの星 地球に君臨する人類は進化の過程で作られた代物でなく想像をはるかに超えた科学の結晶体の自慢の逸品なのかもしれませんね、さらにはすべては「 神 」の管轄下に見守られていて、僕らの心を支えている記憶や目の前に広がる世界ですら神の手により自由自在なのかもしれません。


 こんな平和な時代に生まれて来れて
 これは本当に偶然なのか疑ってしまうほどで、

私たちの存在の始まりって創造主「 神 」からの愛の結晶のようで、
だから与えられた生の時をどんなことが起ころうとも、
前を向きおもいっきり謳歌しなければならないと思います。

「 愛の結晶のよう… 」
 

地球よ! 人類よ!

    いつまでも青く輝け、!


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ありがとう ございました。

記事_2016/09/16 編集_2022/10/30

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 岩満志朗
Posted by 岩満志朗

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