究極の科学

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 岩満志朗
緑に広がる大地と青く澄み切った空 そして紫色に実ったブドウ畑の中を優しいまなざしに心温められながら 手と手をつなぎ合って歩いてみたい 

そんな願い 

叶うという字は十字架の横で口にする と解釈するのか10回口にするのか 解釈の仕方のより正解を得るのは皆無だ いずれにしても願いをかなえるためには自分でその願った状態を強く鮮明に描くことにつきる 

この世に不可能はない、意識は現実となる そんな仕組みが施されているようだ、今の目の回りにあるものすべて、潜在意識の中で欲していた物がずらりと並んでいるはずである 同じく自分の置かれた状況も望んでいた世界に他ならない 人生は自分で描き自分で描いた輝かしい道を必ず歩けるようになっている 

究極の科学に不可能はない 究極の科学を我々は 神々と呼んでいるのであろうと思うし 常に忘れてはならぬことは全てに感謝しながら、弱きを助け 悪を退け 正義に生きていくべきであろうと思う 

正義とは自分の良心に従って生きて行くことであり、いやなものはいや とはっきり断る勇気と愛をもって人を救う姿勢が一番美しい姿だと思う

みんながこんな美しい姿になった時初めて この世がパラダイスとなるのであろう

そう遠くではない日 だと思うし そう願いたい!


究極の科学 神々に 常に感謝しながら、、

      他の次元の地球も 



  地球よ! 人類よ!

    いつまでも青く輝け! 

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 岩満志朗
Posted by 岩満志朗

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